No.35 エロい熟女はいきなり全裸に(新宿)
No.31で紹介したSYさんをまた指名した。
今回もホテルはマルタ。
このホテルは2FがSMルームになっていて、ベッドに手枷・足枷がついていたりする。
ベッド壁
さて、SYさんのエロさは相変わらずで、この日も店にホテルの部屋番号を連絡すると、自分からさっさと服を脱いで、いきなり全裸に。
私もあわてて服を脱いだ。
SYさんはシャワーを浴びるそぶりもなく、ベッドの掛布団をまくって二つ折りに。
そこに仰向けに寝転がった私の上になって、愚息をパックン。
SYさんのお尻がなかばこちらに向いていたので、私は手を伸ばしてクリトリスのあたりに触れてみた。
するとSYさんの体がピクリ。
丸見え! 前の穴のほうに指を這わせると、もう濡れ始めている。
そんなことをしばらく続けていると、SYさんが「ものすごく硬くなってるよ」と言った。
そしてうれしそうに愚息の上にまたがってくる。
しばらくお〇んこの入口に愚息をこすりつけてから、ゆっくりと腰を落とした。
「ああっ」というあえぎ声がSYさんの口から漏れる。
腰を激しく前後に動かすSYさんのお〇んこに飲み込まれている愚息がとても気持ちがいい。
そのうちにSYさんが上体を私のほうに倒してきてキス。
舌と舌をからめあい、唾液がまじりあう濃厚なキスがしばらく続いた。
やがて私は正常位でしたくなって、体を入れ替えた。
それからは突きに突きまくって、SYさんが「ダメ! ダメ! きて〜!! きて〜!!!」と絶叫するのに合わせて、お〇んこの中に液体を放出した。
お互い汗まみれになっていて、寒い季節だというのにその後しばらくエアコンを冷房にしたほどだ。
せっかくベッドについていた手枷・足枷を使わなかったことに気づいたのは帰り間際だった。
SYさんのエロさに負けてしまったということだろうか。