石丸さん (投稿日 2011/6/2)
熟女風俗の思い出 1

もう7、8年前のことになるが、大塚に『R』というデリヘル店があった。
そこは本格的ストーリー・プレーというのを売り物にしていて、サイトにいろんなシナリオがのってた。
面白そうなので、美人だと書いてあったMさんという女性を指名した。
Mさんは30前後のかなりかわいい女性だった。
私が選んだシナリオは職探しをする未亡人が知り合いのすけべな会社社長(私)に卑猥なことをされるというものだった。
Mさんが持ってきたコスプレ用の喪服に着替えてくれて、プレーを開始した。
こんな感じだ。
未亡人:ごめんください。Mです。
私:さすが評判の美貌だけあって、喪服姿もお似合いだ。どうぞお上がりください。
未亡人:生活のことでお願いがあります。あなたの会社で雇ってください。
私:雇っても良いですが、なんでもできますか。
未亡人:はい、何でもする覚悟です。
私:では、まず喪服の裾をはだけて太腿を見せてください。
こうやって少しずつ恥ずかしい行為を強要していくのだ。
Mさん 胸をはだけさせておっぱいを好きなようにもんだり、壁に両手をつかせてお尻を突き出させて喪服を腰までまくり上げてアナルを観察したりしながら、徐々に素っ裸にしていって、立ったままディープキスをしながらMさんの股間に指を這わせると、もうグッショリ濡れていた。
ストーリープレーはここまでにして、次はヘルスプレーと思ったら・・・Mさんがゴムを出してきて「社長には禁止されているんだけど」と言いながら、本番になってしまった。
楽しかったので、それから何度かこの店を利用した。

そのときの話はまたあとで書きます。
添付した画像は『R』のサイトをweb.archiveで探して見つけたMさんの画像です。
――
石丸さん、このたびはメールをありがとうございます。ストーリー・プレーは面白そうですね。もっとも、私なら照れてしまってうまくできそうにないですが(笑)。
画像もいいですね。でも、今はもうこのお店はないわけですね? 残念です。
ぜひまたお話を聞かせてください。お待ちしています。――管理人S