石丸さん (投稿日 2011/6/9)
先日は私の文章を掲載してくれてありがとうございました。

熟女風俗の思い出 2

最初は、売り物のストーリープレーに興味を覚えて『R』というデリヘルを利用したわけだが、その後何度か利用した時には、あまりストーリープレーをしなくなってしまった。
そういうことをしなくても十分楽しめたからだ。
というのも、少なくとも私が指名した『R』の女性たちは皆、性格はもちろんルックスもけっこうよかったのである。
これは非常に珍しいことと言っても過言ではないだろう。
ストーリープレーをしないでどんなふうに遊んだかはいずれ書くことにして、今回はまたシナリオを使った時のことを・・・。

この時呼んだ女性はTさんという、40代の背が高くて肉感的な女性だった。
実は私はシナリオの指定をしていなかったのだが、どうやらTさんはスチュワーデス(今はCAあるいは客室乗務員と呼ばないといけないそうですが)の服装がお気に入りらしく、持参していた。
それに着替えてもらうと、Tさんはとても似合っていた。
ちなみに、女性はさまざまなシナリオが載った冊子をいつも持ってきているので、それを見ながらシナリオプレーはすぐにできる。
スチュワーデスが登場するシナリオは以下の通りだ。

『スチュワーデス過剰サービス』
・準備
もし、こんな過剰サービスの航空会社があったら、あなたはまた利用しますか?

あなたは、ある国際線ビジネスクラスに搭乗します。フライトはガラガラでビジネスクラスは、あなたを入れてたった3人です

「他の航空会社に無いサービスをお楽しみ下さい」とアナウンスがありました。顧客獲得の差別化サービスのようです。離陸して暫くすると、スチュワーデスがやって来て、あなたの隣の席に座りました

・シナリオ

ス:ご搭乗有難うございます。お客様のお世話をさせていただく××(彼女の名前)です。到着まで、お客様の専任ですので、ご自由にお楽しみ下さい。

客:え、あなたを楽しんでいいのですか?

ス:はい、お好きなように

客:(冗談のつもりで)それじゃ、キスしてください

ス:かしこまりました。

(本当にキスしてくれました。こんなサービス信じられない。セクハラ逮捕は怖いが、要求をエスカレートする)

客:(恐る恐る)ブラとパンティを脱いでもらえますか?

ス:サービス期間中は、ノーブラ、ノーパンです。お確かめ下さい

(胸元を覗き、スカートをめくると、確かに何も着けていない。制服の下はスッポンポンだ。直接、肌をいじり廻した。なんとも淫靡な手触りだ。彼女が喘ぎだした)

客:制服を脱がせて、素っ裸にしてもいいのですか?

ス:は、はい。お好きなように。お早くお願いします。

(憧れの国際線スチュワーデスをスッポンポンにして。こんな過剰サービスがあると、長いフライトも楽しいですね)

何とも馬鹿馬鹿しいが楽しいシナリオだ。
このTさんはキスが大好きだとHPのプロフィールに書いてあったのだが、その紹介に偽りなくとても激しい濃厚なキスをしてくれた。
さて、二人とも全裸になってベッドで互いに体中を舐め回しているうちにTさんが「チ〇ポを入れてください」と言いだし、ゴムをつけてくれて本番になり、終了した。
Tさんの肉体をたっぷり楽しめて満足したひと時だった。


残念ながらTさんの画像は見つからなかったのですが、スチュワーデスのシナリオが見つかったので引用いたしました。
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石丸さん、二度目のメールありがとうございました。おっしゃるとおり、ばかばかしく尚且つ非常に楽しそうなシナリオですね。照れ屋の私も挑戦したくなりました。――管理人S