石丸さん (投稿日 2011/6/15)
熟女風俗の思い出 3

「思い出 1」で書いたとおり『R』が気に入った私は、定期的に店のサイトをチェックするようになった。
そしてある日、Hさんという新人が入ったことを知った。
店のコメントによれば、かなりのお勧めのようだ。
Hさん もちろんそんなコメントは嘘八百のことが大半だが、私はあえて指名してみることにした。
電話で「美人ですよ」と言われて、思わず期待が高まってしまった。
実際ホテルに来たのは、30代後半くらいのそこそこの美人だった。
風俗の仕事は初めてだと言う。
そういう話も嘘のケースが多いのが風俗だが、信じてもバチは当たらない。
このとき私は特にシナリオプレーをする気はなく指定しなかったのだが、Hさんはエプロンを持ってきてくれた。
裸エプロン・プレーができるわけだ。
しかし結局エプロンを使うことはなかった。
いっしょにシャワーを浴びてからベッドでとりあえず私が責め始めると、Hさんは感じまくって、私が指の出し入れをしていると、クチュクチュという音がだんだんバシャバシャという音に変わってくる。
まるでAVを見ているようで、濡れまくって洪水状態だったのだ。
Hさん Hさんは何度かいってしまったようだった。
これほど感じやすいと、風俗の仕事は初めてだというのも真実かもしれないと思った。
それから私はHさんにフェラをしてもらい、やがて発射した。
Hさんは「にがい」と言ってから「きょうは私、全然仕事しなかったね」と言った。
自分が客より先に何度もいってしまったから、そんなことを言ったみたいだ。
おまけにHさんは、私がもう少しホテルで休憩していくと言ったので先に帰ったのだが、エプロンを持って帰るのを忘れてしまった。
私が店に電話してそのことを言ったら「申し訳ありません。エプロンは処分しておいてください」と言われた。


Hさんの画像がありましたので添付しました。
なお、この話は「思い出 2」の話よりだいぶ前のことです。
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素晴らしい画像ですね。スタイル抜群ではないですか。驚きました。しかも美人だったというわけですから、石丸さんを非常にうらやましく思います。――管理人S