画像電子学会
第18回VMA研究会のご案内


VMA研究会は,ネットワーク化された情報家電・画像家電ともいうべき製品・システム群を対象に必要な技術の研究成果を集め,情報交換を行う場を提供しています。

このたび,“画像と自然言語のサポートを充実させたユーザインタフェース”というテーマを設けて,次に示すプログラムで第18回VMA研究会の開催を企画しました。多数の皆様のご参加をお待ちしています。

日時: 2007年1月19日(金) 13:10〜17:00
場所: 京都高度技術研究所
〒600-8813 京都市下京区中堂寺南町134番地
テーマ: 画像と自然言語のサポートを充実させたユーザインタフェース
参加費: 1000円(資料代)

13:10-13:15 座長 開会挨拶

13:15-13:50 1. パーソナル・テキストマイニング技術の可能性 大野邦夫 (ジャストシステム)
13:50-14:25 2. 広色域印刷とRGB画像の最適化処理による印刷の高品質化 滝沢宏和 (大日本スクリーン製造)
14:25-15:00 3. 製品取扱情報の“分かりやすさ”に関する一考察 高橋慈子 (ハーティネス)
15:00-15:10 ブレーク

15:10-15:45 4. 文書フォーマティング要素のXSL codingとモバイルインタフェースへの拡張 大野英介 (大阪工業大学)
15:45-16:20 5. マルチ商法被害への早期対策に寄与する情報メディア/情報インタフェースの検討 小町由香里 (京都大学)
16:20-16:55 6. 情報通信技術を用いた防犯システム 中野潔 (大阪市立大学)
16:55-17:00 座長 閉会挨拶


事前参加申し込みは,下記の参加申込書に必要事項をご記入のうえFAXで事務局までお送り頂くか,画像電子学会のウェブページ(http://wwwsoc.nii.ac.jp/iieej/)から行って下さい。当日も受け付けています。

FAX送付先 03-5403-7572
画像電子学会事務局 行

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