Cappuccinoは、そのコンパクトさ故か特にRV系の車からは視認されにくいようだ。
というわけで、最悪の事態を避けるためにも、存在感のあるホーンが効果的だと断定して取り付けを試みた。
しかしエンジンルームにホーン本体を取り付けるに適当な場所が無かったので、一緒に取り付け作業した後輩(通称:汁゛[じる] )に『取り付け場所を考えてちょ!』と任せてしまった。
で、『ここでどっすか?』と指し示した位置がココ。結果的には大満足の位置である。(^O^)
右ライト内側のバンパーマウントにブラケットを取り付けてホーン本体を左右に開く形で固定。(開口部を水平より下げるんだそうな)
ちなみに、配管のエアチューブはホーン本体に付属してた透明のモノではなく、エアインパクトレンチなどに使用されているゴク普通のエア用チューブを使用。
これがなかなか入ってくれないので苦労しました。(爪が剥がれる勢いだった ← いや、マジで!)
コンプレッサーは、このようにタイヤハウスの前の空間を利用して取り付け。ここならば雨水がかからなそうだし、
エアチューブの配管も短くて済む。