コラボレーション                                    99/10/23 Update
こんな人と一緒に仕事してます


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            ボウイと一緒に仕事をしている著名人をピック・アップしてみました。
            人名の 緑字 はミュージシャン、 青字 は役者、 赤字 はその他を意味しています。
            中には役者兼歌手の人もいますが(^^;)。
            また文中のアルバム名は『』、曲名は""で表しました。



【あ行】                                【このページの先頭へ】

アイス・キューブ
"I'M AFRAID OF AMERICANS"のシングルにラップで参加。

アニー・レノックス
フレディ・マーキュリー追悼コンサートで、"UNDER PRESSURE"を共演。

アヴァ・チェリー
『ヤング・アメリカン』でバッキング・ヴォーカルを担当。

イギー・ポップ
彼の『THE IDIOT』『LUST FOR LIFE』『BLAH BLAH BLAH』はボウイがプロデュースを担当、共作曲も多数あり。 73年にはボウイがイギーのツアーに同行し、自らキーボードを担当した。

エイドリアン・ブリュー
『ロジャー』に参加。

大島渚
ボウイ主演の映画『戦場のメリークリスマス』の監督をする。



【か行】                                【このページの先頭へ】

カトリーヌ・ドヌーヴ
映画『ハンガー』で共演。

クイーン
"UNDER PRESSURE"を共作。

クイン・ラティファ
"FAME 90"でラップを担当。

ケン・スコット
ビートルズのプロデュースも手がけている大物プロデューサー。 『ハンキー・ドリー』『ジギー・スターダスト』に参加。

ゴールディー
彼のアルバム収録曲の"TRUTH"にボウイが参加。映画『エブリバディ・ラブズ・サンシャイン』でも共演。



【さ行】                                【このページの先頭へ】

坂本龍一
映画『戦場のメリークリスマス』で共演。

シェール
テレビ番組『ザ・シェール・ショウ』で9曲デュエット。

ジェニファー・コネリー
映画『ラビリンス』で共演。

ジェフ・ゴールドブラム
映画『眠れぬ夜のために』で共演。

ジェフ・ベック
ワールド・ツアーで2曲共演(73年7月3日)。

ジミー・ペイジ
"I PITY THE FOOL"に参加。

ジュリアン・テンプル
映画『ビギナーズ』の監督。"BLUE JEAN"のプロモーションビデオも手がけている。

ジョージ・ルーカス
映画『ラビリンス』の製作総指揮を担当。

ジョルジオ・モロダー
映画『CAT PEOPLE』の音楽を共同で担当。

ジョン・レノン
"FAME"を共作。

スーザン・サランドン
映画『ハンガー』で共演。

スティーヴィ・レイ・ヴォーン
『レッツ・ダンス』に参加。

スマッシング・パンプキンズ
95年のツアーの前座を担当。ボウイの50歳の誕生日コンサートでは、"THE JEAN GENIE"等を共演。

ソニック・ユース
ボウイの50歳の誕生日コンサートでは、"I'M AFRAID OF AMERICANS"等を共演。



【た行】                                【このページの先頭へ】

たけし
映画『戦場のメリークリスマス』で共演。

チャーリー・セクストン
『グラス・スパイダース・ツアー』に飛び入り共演する。

ティナ・ターナー
"TONIGHT"を共演。83年のティナのツアーの最終日にボウイが現れ"TONIGHT"をデュエットするという一幕も。

デヴィッド・サンボーン
『ヤング・アメリカン』に参加。

デヴィッド・リンチ
映画『ツイン・ピークス』を監督。

デニス・ホッパー
映画『バスキア』で共演。

デフ・レパード(ジョー・エリオット&フィル・コリン)
フレディ・マーキュリー追悼コンサートで"ALL THE YOUNG DUDES"を共演。ジョー・エリオットとは"COLOUR ME"も共演。

トニー・ヴィスコンティ
アルバム 『DAVID BOWIE』『世界を売った男』『ヤング・アメリカン』『ロウ』『ヒーローズ』『ロジャー』『スケアリー・モンスターズ』をプロデュース。ベース等の弦楽器もしばしば担当。

トーマス・ドルビー
ライブ・エイドでのボウイのライブでキーボードを担当。

トニー・トンプソン
『レッツ・ダンス』に参加。

トレント・レズナー
95年の北米ツアーのオープニングアクトを担当。一部共演した。(ナイン・インチ・ネイルズ)
また、シングル"THE HEARTS FILTHY LESSON"をリミックス。"I'M AFRAID OF AMERICANS"でも共演し、このビデオクリップにも登場している。



【な行】                                【このページの先頭へ】

ナイル・ロジャース
『レッツ・ダンス』『ブラック・タイ・ホワイト・ノイズ』のプロデュース担当。 『レッツ・ダンス』ではギターも披露。



【は行】                                【このページの先頭へ】

パッツィ・ケンジット
映画『ビギナーズ』で共演。

パット・メセニー
"THIS IS NOT AMERICA"を共作

ピーター・フランプトン
『ネヴァー・レット・ミー・ダウン』に参加。

ピート・タウンゼント
"BECAUSE YOU'RE YOUNG"に参加。

ビング・クロスビー
"PEACE ON EARTH/LITTLE DRUMMER BOY"で共演。その数週間後ビングは他界。

フィリップ・グラス
ボウイの『ロウ』『ヒーローズ』をモチーフとしたクラシック・アルバムを発表している。 1979年には彼のステージにボウイが登場した事も。

フー・ファイターズ
ボウイの50歳の誕生日コンサートでは、"HALLO SPACEBOY"を共演。

フォーテック
シングル"I'M AFRAID OF AMERICANS"のリミックスを担当。

ブライアン・イーノ
『ロウ』『ヒーローズ』『ロジャー』でキーボード他、各種楽器を担当。『アウトサイド』ではプロデューサーとしてもクレジットされる。共作曲も多数。

プラシーボ
ボウイの50歳の誕生日コンサート、99年のブリティッシュ・ポップ・アウォードなどで共演。プラシーボのライブにボウイが飛び入り参加した事もある。シングル"WITHOUT YOU I'M NOTHING"でも共演。

ブルース・スプリングスティーン
『ヤング・アメリカン』のセッション中、"IT'S HARD TO BE A SAINT IN THE CITY"のバック・ヴォーカルを担当。が、この曲は結局『ヤング・アメリカン』には収録されなかった。

ブルース・フェアバーン
"LIKE A ROLLING STONE"のプロデュースを担当。

ペット・ショップ・ボーイズ
"HALLO SPACEBOY"のリミックスを担当。

布袋寅泰
96年の東京でのツアーの前座を担当。最終日には"ALL THE YOUNG DUDES"を共演。



【ま行】                                【このページの先頭へ】

マイク・ガースン
『アラディン・セイン』『ピンナップス』『ダイアモンドの犬』『ヤング・アメリカン』『アウトサイド』『アースリング』に参加。

マーク・ボラン
"THE PRETTIEST STAR"にギターで参加。 亡くなる数日前にはテレビ番組『マーク』で共演している。

マリアンヌ・フェイスフル
テレビ番組『1980・フロア・ショウ』で"I GOT YOU BABE"をデュエット。

マレーネ・デートリッヒ
映画『JUST A GIGOLO』で共演……と書きたい所だが、ボウイと一緒には撮影しておらず。

ミシェル・ファイファー
映画『眠れぬ夜のために』で共演。

ミック・ジャガー
"DANCING IN THE STREET"をデュエット・レコーディング。 ライブ・エイドではビデオが流れただけだったが、翌年のプリンス・トラストでは共演が実現。

ミック・ロンソン
『世界を売った男』『ハンキー・ドリー』『ジギー・スターダスト』『アラディン・セイン』『ピンナップス』『ブラック・タイ・ホワイト・ノイズ』に参加。

モット・ザ・フープル
彼らの『ALL THE YOUNG DUDES』のプロデュースをボウイが担当。曲も提供している。 一緒にツアーを回った事も有り。



【や行】                                【このページの先頭へ】

山本寛斎
寛斎の72年のファッション・ショーのビデオを見て気に入ったボウイがアメリカ・ツアー用のステージ衣装を注文する。



【ら行】                          【このページの先頭へ】

ラ・ラ・ラ・ヒューマン・ステップス
カナダのダンス・カンパニー。 ビデオ、公演などで度々共演。

リック・ウェイクマン
『SPACE ODDITY』『HUNKY DORY』といった初期のアルバムに参加している他、"ABSOLUTE BEGINNERS"でもピアノを担当。後年自分のアルバムの中でも"SPACE ODDITY"等を弾いている。

リンゼイ・ケンプ
ボウイのパントマイムの師。ボウイはケンプの舞台に音楽をつけていたらしい。

リーヴス・ゲイブレルス
ティン・マシーンに参加。その後『ブラック・タイ・ホワイト・ノイズ』以降のアルバムにも全て参加している。

リンダ・ルイス
『アラディン・セイン』でバッキング・ボーカルを担当。

ルーサー・ヴァンドロス
『ヤング・アメリカン』でバッキング・ヴォーカルを担当。

ルー・リード
彼の『TRANSFORMER』をボウイがプロデュース。曲も提供している。ボウイの50歳の誕生日コンサートでは数曲共演。

ロイ・ビタン
『ステイション・トゥ・ステイション』『スケアリー・モンスターズ』に参加。

ロザンナ・アークウェット
映画『ニューヨーク恋泥棒』で共演。

ロバート・スミス
ボウイの50歳の誕生日コンサートでは、"QUICKSAND"を共演。

ロバート・フリップ
『ヒーローズ』『スケアリー・モンスターズ』に参加。

ロン・ウッド
『ヤング・アメリカン』で一部ギターを担当との噂がある。


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