幻の試合、今蘇る
「アントニオ猪木vsキラー・カーン(1983.5.28)」


下の、写真をクリックすると、動画ファイルをストリーミング再生します。


猪木vsカーン 秘蔵・・・ビデオ販売も、TV収録もない、あの試合。世界のチャンピオンベルトを統一すべく、 新日本プロレス念願のIWGP構想が成就して開催されたリーグ戦。激しい星の潰し合いの中で、『燃える闘魂』 アントニオ猪木vsアンドレの足を折った男として箔を付け『蒙古の怪人』と異名を取るキラー・カーンという師弟対決がIWGP決勝リーグで実現した。あの幻の試合がWEB上で蘇ります。
(1983.5.28)


(ASFファイル約16分半)



メニュー表示こちらをクリック

メールは下記をクリックして起動!

saigou@hi-ho.ne.jp