夏タイヤ

BRIDGESTONE RE-01R

残り溝記録
(単位:mm)
外側 内側 内側 外側
2011/12/10
(前後でローテーション)
前輪 3.6(0.7) 3.8(1.0) 3.8(0.7) 3.5(0.8)
後輪 3.2(1.1) 3.8(0.7) 4.0(0.9) 3.7(0.8)
2010/12/04
(前後でローテーション)
前輪 4.3(0.6) 4.5(0.5) 4.9(0.1) 4.5(0.4)
後輪 4.3(0.5) 4.8(0.1) 4.5(0.4) 4.3(0.5)
2009/12/12
(前後でローテーション)
前輪 4.8(0.7) 4.9(0.9) 4.9(0.9) 4.8(0.8)
後輪 4.9(0.1) 5.0(0.1) 5.0(0.2) 4.9(0.3)
2008/12/07
(前後でローテーション)
前輪 5.0(1.0) 5.1(0.9) 5.2(0.8) 5.2(0.8)
後輪 5.5(0.5) 5.8(0.7) 5.8(0.7) 5.6(0.9)
2007/12/15 前輪 6(1) 6.5(0.5) 6.5(0.5) 6.5(0.5)
後輪 6(1) 6(1) 6(1) 6(1)
2007/03/10(新品) 前輪
後輪
※()内は減った量

(2011/12/10)
 先週無事に車検が終わったので、一気にスタッドレスタイヤに履き替えました。 残り溝は遂に3mm台に突入し、実質残り1mm程度になりました。 もう1シーズン使えば交換必須になりそうです。 来年の春に交換するか、もう1シーズン使うか、冬の間にゆっくり考えましょう。 タイヤの減り具合は、0.7〜1.1mmでまずまず均一に減ってると見て良さそうです。



(2010/12/04)
 スタッドレスを購入した際に夏タイヤを外してスタッドレスを履かせました。 タイヤ屋さんが交換時に外した場所(前後左右)をチョークで書いてくれていたのですが、溝の残量を計ると左後と右前の減りが少ないです。 もしかしたら、左右どちらかの前後を間違えているのか も??? まあ、次回は左側のみ前後入れ替えて、右側は現状の組み方で使えば良さそうですね。



(2009/12/12)
 来週から最高気温が1ケタ台まで下がるらしいので、スタッドレスに履き替えました。 溝の深さを測ると、どのタイヤもほぼ5mm弱で均一だな〜と思いながら交換して帰ってきて、 減った量を計算すると、びっくりするくらい前輪が減ってました。 前輪は約0.8mm減ったのに対して、後輪は0.1〜0.2mm程度でした。 この差は何なんでしょう???もしかして前後を間違えてるのかもしれません。 でも、4本ともが約5mmなのは間違いないので、来シーズンからもう一度測りなおせば良いですね。


(2008/12/07)
 少し早いかな?とも思いましたがスタッドレスに履き替えました。 今回から溝の深さを0.1mmまで読みとりました。 今シーズンで0.5〜1.0mm減ったようです。 前回が0.5mmまでしか読みとってなかったので誤差が大きいですが参考にはなりそうです。 左右の差は無さそうですが前後では前の方が減り気味かな? 前回の交換時は後輪の方が減っていたので一概には言えないかもしれませんね。
 とにかく、1シーズン目は後輪に、2シーズン目は前輪に付けていたタイヤが、逆側に付けていたタイヤに比べて減っているのは事実です。
 まあ、この調子で1シーズンで1mm減るとすれば5〜6シーズンは使えそうですが、 その前にゴムがひび割れて来るかも知れませんね(笑)。 そもそもハイグリップタイヤでこのライフは問題かも。 使えてないって事ですからね。


(2007/12/15)
 天気が良いのでスタッドレスに履き替えました。スタッドレスより夏タイヤの方がかなり重たいです。タイヤの残り溝を計ると前輪が0.5mm、後 輪が 1mmほど減ったようです。サーキットを走りに行ったり、頻繁に六甲にいったりしなければ5シーズンは使えることになりますね。一応シーズンごと に前輪と 後輪をローテーションするのでもっと保つかもしれませんね。
 でも、前輪よりも後輪の方が減っているのは意外でした。インプレッサはFFベースなので前輪の方が早く減ると思っていたのですが、後輪の方が減 りが早 いって事は後輪の駆動力の方が大きいって事です。FRに近い駆動力の配分なのかもしれませんね。


(2007/03/10)
 純正標準装着のブリヂストンRE−070をOZホイールに組み替えて使っていましたが、 4年経った事と外側の残り溝が2mmになったのでので交換しました。
 新しいタイヤはブリヂストンRE−01Rです。 ファルケンのRT615とどちらにしようかと悩んだのですが、 元々ブリヂストン好きなことと、 剛性の高いタイヤだとフロントの落ち着きがなくなるようなので、 セミSタイヤと言えそうなRT615だとハンドルがふらつくと予想されたので、 安定性を狙ってRE−01Rにしました。
 スタッドレスタイヤを履いたインプレッサの後席にRE−070+OZホイール4セットを載せて、 スタッドレスタイヤを買った時と同じタイヤ屋さんで組み付けてもらってきました。 RE070を外す時に硬くて苦労していて、 3本目からはトラック用と思われる大型のタイヤチェンジャーで作業してました。 後で聞いたらインプレッサの235サイズのRE−070はこれほど硬くは無いが、 225サイズのRE−070はすごく硬く、 R34GTR純正のRE−040の次に硬いタイヤで、 これに比べたらRE−01Rは柔らかいそうです。
 入替、バランス、廃タイヤ、消費税込みで97,200円でした。

RE-01R
ポテンザはロゴが大きいですね。 製造年月表示は0401が一本と0402が3 本1406(2007/03/11修正)でし た。
トレッドパターン
パターンはセンターに溝の無い帯があり、 その横に2本の縦溝、そこから外に向かって排水溝があります。

 新品時の溝の深さを測っておきました。

(単位:mm) 内側 外側
溝の底まで
スリップサインまで 5.5 5.5