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メールの返信の先頭につくRe:について、米国のインターネットのすべてのプロトコ(通信手順)の標準を決めた文書に「ラテン語の"res"、(〜に関して)からきたものと明示されている。その文書はRFC2822で、その「3.6.5. Informational
fields」の箇所に記されている。
reはresからきたもので、メール以前から通信文で「〜に関して」の意味で使われてきた。文法用語ではreはresの奪格。主格、述格、連体格などと同じような文法上の関係。奪格とは格の1つで、動作の出発点(…から)・原因(…のために)・手段(…によって)などを表す。
【RFC2822】
http://www.faqs.org/rfcs/rfc2822.html
追加・訂正箇所(下線部)2003年7月16日初版) P28の下のほう
当然その意味を知ったうえで、社名に別の意味を →
自分たちを「ならず物」だと思い、社名に別の意味も
P45の中ごろ
(郵便局通信手順) → (直訳:郵便局通信手順)
P104の特徴@
128kbps → 128Kbps
P112の中ごろ
12Mbps → 24Mbps
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