スマートフォン・タブレットなど
 最新情報  POVO2.0契約、楽天解約
Lenovo
ideapad
Tablet A1
16GB
ブラック
2011年11月
購入
2015年売却

7インチ液晶の「中華Pad」です。iPod touchの液晶は小さ過ぎます。iPadも考えましたがFlash未対応と重さで断念。片手で持てる7インチのレノボに決定しました。お値段はビックカメラで26800円でした。初期不良のリスクを考え、安心できるお店で購入しました。
初めてのアンドロイドに戸惑いましたが、何とか使えそうです。ただ、アップルに比べるとアプリが物足りません。愛用していたラーメンマップ、ウェザーニュースが非対応です。
GPSは良いオモチャです。自転車で散策する時には素晴らしいナビゲーターとして活躍してくれます。バッテリーのモチも十分ですし、値段を考えれば十分納得できる製品だと思います。2GBモデルでも十分だったかな・・とは思います。


SAMSUNG
au
GALAXY S2
ISW11SC
2013年3月
購入
2015年売却

7インチの中華パッド・レノボはエラーが多く、性能の低さからストレスを感じて使用頻度が落ちていました。
探してしたのは5インチクラスのスマホの白ロムでした。通勤時に感じる重さも選択の重要な要素です。お目当ての「ギャラクシーノート」の市場価格は、旧タイプでも非常に高価で手が出ませんでした。そこで見つけたのが「AU」のギャラクシーUです。画面は4.7インチ、ほぼ新品で13800円でした(楽天)。SIMは使わないWi−Fi専用です。通勤時はホットスポットやWi−Fiルーターでカバーする予定です。
さすが、ギャラクシーですね!1.4GHzのデュアルコアでサクサク動きます(OSは2.3)。使用目的は、通勤時のニュース閲覧です。
Lenovo
YOGA
TABLET8
2014年1月
購入

リビングルームで気軽に調べ物が出来るタブレット端末が欲しくなり、ネクサス7、メモパッド、ミークスなどと比べた結果、値段が手頃(¥21800)、バッテリーの持ちが良い(18時間)、スタンド内臓という3つの理由でヨガタブレットに決めました。
最初はレノボブランドに抵抗があったのですが、使ってみると「いいね!」の連続でした。第一に内臓のスタンドが素晴らしいです。8インチで401グラムとやや重めですが、他のタブレットにスタンドを付けたらもっと重くなります。
バッテリーの「持ち」も今までの端末に比べると異次元の素晴らしさです。購入3日目ですが、まだ50パーセント以上残っています。ナビやビデオなど結構使ったのですが・・。
同じレノボのideapadA1からたった2年で随分と進化したものです。

HEAWEI
Ascend
G620S
2015年8月
購入

サムスンの白ロムを売却後、奥方の”お古”のレグザフォン(写真右)をIIJのシムで使用していましたが、動きが悪く、画面が小さい(4.3インチ)老眼の目にはちょっと厳しい事から買い替えを検討していました。
ヤマダ電機のチラシでこの機種を発見!ファーウェイG620S(写真左)。老眼にやさしい5インチ画面・クアッドコアCPU。お値段は¥16800でした。もちろん高級機ではありませんので、際立ったスペックはありませんが、2,3年での買い替えを考えるとグッドプライスだと思います。
用途はほぼライン専用です。カーナビにも使えそうですね!実際に使用した感想は”サクサク感が良い感じ”です。念願のテザリングも快適です。IIJのデータ用シムですので、通信料は¥900/月のみです。通話はまだまだガラケーです!

HEAWEI
G620Sと
ポケモンGo
2016年
8月30日

世間様につられて「ポケモンGo」なるスマホゲームを始めました。私はDSなどの専用機でゲームをプレイする事はありますが、Myスマホ(G620S)は情報取得専用の格安スマホですのでゲーム使用は想定外です。
必要スペックを確認すると、メモリーが全く足りません。必要スペックの2GBに対し半分の1GBです。ジャイロセンサーがありませんので、AR機能が使えず、ポケモンが現実世界に現れるイメージは体験できません。メモリー不足からか?皆が喜ぶ桜吹雪に遭遇すると高い確率でフリーズします。特に数度のアップデートを重ねた今現在では5−10分おきに再起動を強いられる程です。
何とかレベル23まで来ましたが、息が上がり始めました。歩く事が得意なので楽しんでいるゲームですが、どこまで行けるのでしょうか???

MOTOROLA
MOTO G4
PLUS

オクタコア
Snapdragon
617
5.5インチ
RAM 3GB
ROM 32GB

DSDS

2016年
9月23日
購入

私のガラケーP-03Bの使用歴は6年を超過。そろそろ買い替えですが、ガラケーもキャリアで購入すると2万円近い値段です。白ロム購入も考えましたが、そろそろ端末を統一しようかな・・?そこで・・

価格.comなどのWebで話題になっているスマホ・モトローラのモトG4+を購入しました。この機種を選択した一番の理由は2枚のシムの電波を同時に待ち受けでき、さらにマイクロSDカードも同時使用できるからです。

つまり、ドコモの1000円分の通話料付シム(934円/月)とIIJの3GBデータプラン(900円/月)のシムを同時に待ち受け出来るため、合計2000円/月・以内のランニングコストに抑えることが可能です。端末代金は約38000円でしたが、この金額も24か月で割れば(使用すれば)1か月約1600円となりますし、さらに今回ドコモのキャリアメールを解約したため、毎月672円(パケホ代含む)を節約することができました。

ディメリットはキャリアメールが使えなくなる事のみです。(SPモードなら使えるらしい)しかし、ライン全盛の今、ドメインが.docomoのメールの使用頻度は殆どありません。会社の緊急連絡と災害時の安否確認メール程度です。このために毎月672円の使用料はもったいないですよね!良い機会ですので、脱却しました。

スペックは5.5インチFull HD画面、ROM32GB、RAM3GB、オクタコアCPUです。バッテリー容量は3000mAh。前機種のファーウェイの5インチより一回り大柄ですが、丸く薄い形状からか?持った感じはそれ程大きくは感じません。ポケモンGoもサクサク動きます。

11月12日 ポケモンGo レベル26

ANKER
モバイル
バッテリー
10000QC
2016年12月
購入

スマホ充電用にモバイルバッテリーを購入しました。以前使用していたPanasonic製のモバイルバッテリーQL201の容量(5400mAh)では私のモトローラG4+(3000mAh)を満充電出来ない事が判明したからです。何度か試しましたが、購入後数年、バッテリーの劣化もあるのか75‐80%が一杯一杯です。
今回購入したAnker10000QC(写真右)の容量はPana(同左)の1.8倍の容量(10000mAh)がありますので、満充電は確実ですし、充電効率が良ければ2回目も可能かもしれません。
さらにクイックチャージ対応ですので、同じくQC対応のモトG4+をより素早く充電可能です。実際、13%から100%まで充電してみましたが、所要時間は約2時間、4個のLEDのうちが1個が消えただけで満充電できました。
2回目も20%から満充電完了。さすがに3回目は半分も充電できませんでしたが・・・。それにしても素晴らしい充電効率です。
サイズを比較すると、幅、厚みは同一サイズ、長さが1.5倍。重さはPanaが142g、Ankerが206g(ともに実測)です。お値段はAmazonで3000円でした。

ポケモンGo レベル27
レベル28 2016.12.30  レベル34 2017.11.11  レベル36 2017.12.30
データ
SIM交換
 DMM
モバイル
2GBプラン
SMS付
2018年
1月3日

ここ1か月、モトG4+のバッテリーの減りが非常に早いと感じるようになりました。購入から1年と少しでバッテリーがヘタッたのでしょうか?確かにそれもあるかもしれませんが、ある日を境にカクンと落ちた気がします。
そこでバッテリーの使用状況を調べてみるとセルスタンバイという項目が44〜50%を占めていました。どうやらデータ専用SIMが通話回線を探し続ける症状が出ている模様です。この症状を改善するにはSMS付のSIMを使用するしかなさそうです。
しかし、SMS付は140〜150円/月程高価になります。そこで実際のデータ使用量を調べ、IIJmioの3GBからDMMの2GBプランへ変更することを決意しました。これなら月々の支払いはほぼ同額です。
年末の申し込みでしたが、何と1月2日にSIMが到着しました。早速装着すると、セルスタンバイが2%に減りました!!(写真)

 MOTOROLA
MOTO G4
PLUS
バッテリー
交換
2018年
2月10日
 
データ用のSIMを交換しましたが、モトG4+のバッテリーの減りは早いままです。やはりバッテリーのヘタリが有力ですね。アプリで調べると89%の劣化度と表示されますが、体感はそれ以上です。早速バッテリー交換を決意し、ヤフオクで純正バッテリーを購入しました(2000円位)。自分で交換すると補償の対象外となり、自己責任となりますが、業者に出すと7000円コースみたいですから・・。
作業方法はネットに動画が掲載されていて非常に簡単に思えました。バッテリー付属の工具で19本のネジを外し端子を外してバッテリーを外すだけ?なのですが、これが結構大変でした。端子が外れにくく、引っ張るというより持ち上げて外す感じでした。更に膨らんだバッテリーがなかなか外れません。粘着テープでしっかり固定されていて苦労して外しました。この時、バッテリーは炎天下に置いたチョコレートのようにグニャっと曲がってしまいました(写真)。
夏・炎天下に、モバイルバッテリーで充電しながら「ポケモンGo」をプレイした代償は大きかったのですね。また、この機種は急速充電(QC)にも対応していて、高電圧での素早い充電が可能です。しかし、急速充電時に本体が熱くなることは日常でした。更にモバイルバッテリーまでQC対応でしたので、バッテリーが劣化して当然なのかもしれません。
交換後、電源を入れるとモトG4+は何事もなかったかのように動き出しました。

MOTOROLA
MOTO G
6

オクタコア
Snapdragon
450
5.7インチ
RAM3GB
ROM32GB

DSDS

2018
830
購入
 


新しいスマホ・Motorola Moto G6に移行しました。(\31,088)理由はMotoG4+のOSが突然落ちるようになったからです。特に「ポケモンGo」プレイ中の頻度が高いように思いました。そこで同じブランドの現行モデル、MotoG6とG6+で悩みましたが、2年での買い替えを考え、格安のG6に決めました。それでもCPU性能は某サイトのベンチマークによると1.4倍以上の処理能力の向上があるそうです。メモリーは同じ3GBです。

通話用のFOMA・SIMですが、G4はマイクロシムでしたが、G6はナノシムですのでドコモショップでサイズ変更をしました。この時、使用する端末の「技適マーク」の提示が必要でした。データ用のSIMはIIJMioのAU回線を選択しました。DMMモバイルでSIMサイズ変更をするよりも、キャンペーン中のIIJMioで新規に契約するほうが費用面で有利だったからです。

使い勝手は同じメーカーの同じシリーズだけあり慣れた操作感です。液晶画面は5.5→5.7インチと大きくなりましたが幅が狭く縦長な画面ですので実際は少し小さくなった感じです。しかしその分、決して手が大きくない私には持ち易くなりました。操作感も滑らかでこの選択は正解だったと思います。
ケースは手帳型の使い勝手が良かったので今回も手帳型を選択しました。手帳型ですので液晶保護シールは貼りません。

OPPO
Reno A

Snapdragon
710
6.4インチ
RAM6GB ROM64GB

2019年
10月22日
購入


評判の高い、チャイニーズ・スマホのOPPO(オッポ)Reno Aを購入しました。前機種のMoto G6は、まだまだ十分使えたのですが、画面がやや小さく(5.7インチ)、「QWERTY」打ちの私は、ミスタップを繰り返しました。Reno Aは6.4インチですが、幅は以前使っていたMoto G4と同程度ですね。明らかにミスタップが減りました。
SIMはFOMA(会話用)とIIJのau(データ回線)をそのまま使います。差しただけで簡単に認識してくれました。この機種は2枚のSIMを使うとmicroSDカードが使えなくなりますが、ROMが64GBありますので、問題はありません。RAMは倍増!何と6GBもあるのに破格の3万円台だった事が購入を決意した理由です。
独自のcolorというOSなので、移行が心配でしたが、約2時間で完了しました。何とかなるものですね。メール、電話帳、LINE、ハングアウト、フォト、全ての移行が上手く出来ました。 顔認証は楽で良いですね!指紋認証は指が濡れていると反応しませんから・。その指紋認証も画面にタッチするシステムとなり、使い勝手は前機種と変わりません(G7は背面センサー)。 最初、有機ELディスプレイの色調に違和感を覚えましたが、これは慣れの問題ですね。驚いたのは、輝度を上げなくても、屋外で見易い事です。バックライト式と違い、自ら発光する有機ELディスプレイの利点だと思います。Moto G6は今後、バックアップ機として活躍してもらう予定です。

2019.11.12
3週間使って感じたのは快適さです。CPUが2ランクアップ、メモリーが倍増(3GB→6GB)し、ヌルヌル感を体験しました。Motorolaで不便だった電話帳も使い易いアイウエオ順に戻りました。多少の不慣れはあるものの、もうMOTOには戻れませんね!弱点はバッテリーメーターの数値表示が小さ過ぎる事です。

ahamo
を契約

端末は
OPPO
Reno A
SIM free

 2021年
3月26日
〜4月30日
2021.3.26
通信回線を「ahamo」に統一しました。長い間、FOMAとMVNOのデータSIMのダブル・SIMでしたが、最近「ポケモンGo」の使用データ量が激増したため、MVNOの3GBを解約し、20GB/月の「ahamo」へ移行しました。 料金は少々増加しましたが、税込み3000円以下という料金設定は刺さりますよね!
Webでの手続きで少し時間がかかりましたが(Dカードのところで)、契約変更後数時間で、元FOMA・SIMが4G回線をキャッチし「ahamo」が開通しました。速い!本当に速い!こりゃー戻れないかな・・。
2021.4.1
開通を喜ぶも一転、回線が不安定になり、最後は不通になりました。Webを参考にAPN設定を行いましたが解決しません。SIMのスロットをチェンジすると復活しますが、再び不通に戻りました。しかし本日ドコモからのSMSに気付き、原因が判明したかもしれません。初期設定的なアクティベーションをせよ!とのことです。初期設定はSMSに記載されたWebサイトにアクセスし、Googleアカウントで、dアカウントアプリをインストールするだけで終了です。さて、今度は上手く繋がるでしょうか?
2021.4.5
回線不安定、通信遮断が改善されませんでしたので、Webの書き込みを探してみたところ、私と同じ機種で似たような症状を訴えている方がいました。アハモは3G通信がサポートされていないのに、スマホが3G回線を探しに行っている事が原因ではないか・という指摘でした。そこでAPN設定の「ベアラ」をLTEに限定してみました。さてさて、これで改善されるでしょうか??
2021.4.7
前回の処置でも通信不能になる症状が改善されず、MVNOに戻る事を考え始めた時、アクセスポイント名一覧に「sp-mode」という項目を発見しました。以前は存在しなかったアクセスポイント名(ハイフンが入っている)です。細かな設定も私が作ったアクセスポイントとは異なっていて、どうやらアプリのインストールで生成された可能性大です。早速試してみることにしました・・さて・・さて・・さて・・。
2021.4.10
「ahamo」 が完璧な状態になった模様です。例の「sp-mode」をAPNに設定してからは通信不安定は一切無くなりました。では「sp-mode」は何処から来たのでしょうか?SIMから?アプリから?分かりませんが、リセットしても復元しますよ!
2021.4.30
完璧と報告しましたが早計でした。週に一度程度ですが通信不能になります。回復方法は再起動and機内モードのON/OFFです。対処方法が分かっていますのでストレスはありませんが、原因は何でしょうか?ahamoの4Gオンリー(日本だけでは?)が原因であろうと想像しています。今後新機種選択の障害になるのでしたら、MVNOに戻ることも考えなくてはなりません。
2021.5.16
renoAのソフトウェアアップデートが入りました。これで問題が解決される事を願います。
2021.6.16
アップデートから1か月、フリーズしたのは1度だけです。解決ですかね。
2021.7.1
やはり時々フリーズし、通信不能になります。再起動すると相変わらず通信不能になりますので機内モードのON/OFFで解決しています。頻度は・・気になる程ではないかな??でも次の機種の選定を開始、購入しました。
 Xiaomi
Mi 11
Lite 5G

Snapdragon
780
6.55インチ
RAM6GB ROM128GB

2021年
7月2日
購入

7月3日、昨日届いた中華スマホ「シャオミ」の新型「Mi 11 Lite 5G」への移行を完了しました。オッポrenoAに不満は無かったのですが、サブ機のモトローラmotoG6が性能、バッテリー両面で寿命を迎えつつありました。そんな時、飛躍的に性能が向上したと評判のスナドラ780Gを搭載したシャオミが発売されると聞き、飛びつきました。(¥43,800)
移行は以前より更に簡単になり、スマホ同士の通信で1時間もかからず完了しました。独自のOS(MIUI)はクセがあると掲示板等に書かれていましたが、初見はOPPOよりも素直な印象です。ホームボタンを入れ替え、入力を「QWERTY」に設定しただけで、OPPOと変わらない操作性になりました。

唯一心配だった指紋認証(OPPOは画面/シャオミはメインスイッチ)ですが、左手中指を登録することで、左手で持つ私は片手でロックを解除出来るようになりました。これは便利です。ただ不用意に触れてスイッチが入りそうなのが心配です。
有機ELディスプレイの明るさレベルバーの調整度合にアィデンティティーの差?を感じますが、絶対的な明るさに大きな差はないと思います。
ahamoとの相性ですが、何もせずにアクセスポイントに繋がりました。5G対応端末ですが、当分は4G優先設定で使用します。
持って歩いて驚いたのは付属のケースの素晴らしさです。手にピタリと吸いつき、薄い筐体と相まって不用意な落下を防いでくれます。保護シートが貼り付け済みなのも嬉しい配慮ですね。
今回、6万円以内という予算で機種の選定を行いましたが、新興勢力のシャオミのコスパは素晴らしいですね。今回私が譲れなかったスペックは、「700番台後半以上のスナドラ」「有機液晶パネル」「75mm以上の筐体幅」です。800番台のスナドラ搭載の「motoG100」は非常に魅力的でしたが、パネルが液晶、縦長で幅がやや狭くなり、現物を持った感じでは「QWERTY」入力の私には不向きであると感じました。私の要求を全て満たし、価格もリーズナブルな機種が「Mi 11 Lite 5G」だったということです。

2021.7.8
6日目、LTE通信は安定しており問題は発生していません。一番心配していたGPSの性能(感度)も問題なさそうです。試しに大手町駅から日比谷駅、有楽町駅へと地下通路を歩行しましたが、ほぼ完璧に位置情報を追従しました。RenoAはGPSが弱く、地下通路では使い物になりませんでしたので、一安心です。
”電池の持ち”はRenoAと大差はなさそうです。バッテリー容量が増え、製造プロセスが向上したとはいえ、クロック数の上昇もあり、2日持てばOK的な感じでしょうか?徐々に通知等のセッティングを見直します。ただ、バッテリーの残量表示が小さくて見難いのはRenoAと同じです。
指紋認証をボタンを押して認証するセッティングに変更しました。ポケットの中で不用意にスイッチが入る事が何度か起きたからです。
2021.7.18
システムアップデートがあり、初期のバグ修正が行われたみたいです。
先日報告したバッテリーの残量表示ですが、数字を大きく表示出来る設定を発見し、非常に満足しています。また、細かなセッティングを見直した結果、2日半バッテリーが持ちます。心配していたahamoとの相性も良好みたいですね。
2021.9.15
2回目のシステムアップデートが来ました。全ての動作が向上し、元々ポケモンGoには大きな影響が無かったカクカク感も改善されました。ヌルヌル感はありませんが、「速い!」という感覚は実感できます。欠陥SoCと言われたスナドラ780でしたがOSの作り込み不足が原因だったのですね!最初からこのレベルで発売してくださいね・シャオミさん!
楽天
モバイル
契約
 renoA
で使用
2022年1月

2021年11月末、ahamoのサブ回線として楽天モバイルSIMを契約しました。ドコモは時々通信トラブルが起きますし、震災時の保険も兼ねています。楽天を選択した理由は”無料”だからです。確かに楽天は最後発でアンテナも少なく、通信はやや不安定ですが、基本料金がゼロでデータも1GB/月まで無料、通話もIP電話アプリを使えば同じく無料、という魅力は絶大でした。サブ機のoppo renoAで使用。
約1か月利用した感想は、本当に0円!契約して良かったという事です。両親の介護の件で12月は沢山通話を使いましたが0円でした。ポケモンGoのサブ機として大活躍しても、データ量は0.6GBに届かず0円。心配していた受信状態も都内(会社周辺)、都下(自宅周辺)で不自由に感じた事はありませんでした。メインで使用すると初期のソフトバンクのような苦情が多発しそうですが、サブ機としては優秀なコスパだと考えます。
 POVO2.0
契約
楽天モバイル
解約
2022年8月

楽天モバイルが9月から有料になりますので、POVO2.0を契約し動作を確認したあと、楽天を解約しました。楽天には大変お世話になりましたが、1078円を支払うには値しない回線品質だと思います。特に屋内での電波劣化が激しく、昔のケイタイのように”奥の席ではアンテナが立たない”状況に何度も出会いました。現状ではサブ回線が妥当ですので、格安のPOVOへ乗り換えました。
POVOは基本料金が無料です。ただし半年に一度課金(990円)する必要がありますが、年間2000円で番号が確保出来るのは嬉しいですね!通信はメールが出来る程度の速度ですが、サブ回線ですから・・。使い勝手が良ければメイン回線にすることも考えます。

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