スマートフォン・タブレットなど 2018.2.10
Lenovo
ideapad
Tablet A1
16GB
ブラック
2011年11月
購入
2015年売却

7インチ液晶の「中華Pad」です。iPod touchの液晶は小さ過ぎます。iPadも考えましたがFlash未対応と重さで断念。片手で持てる7インチのレノボに決定しました。お値段はビックカメラで26800円でした。初期不良のリスクを考え、安心できるお店で購入しました。
初めてのアンドロイドに戸惑いましたが、何とか使えそうです。ただ、アップルに比べるとアプリが物足りません。愛用していたラーメンマップ、ウェザーニュースが非対応です。
GPSは良いオモチャです。自転車で散策する時には素晴らしいナビゲーターとして活躍してくれます。バッテリーのモチも十分ですし、値段を考えれば十分納得できる製品だと思います。2GBモデルでも十分だったかな・・とは思います。


SAMSUNG
au
GALAXY S2
ISW11SC
2013年3月
購入
2015年売却

7インチの中華パッド・レノボはエラーが多く、性能の低さからストレスを感じて使用頻度が落ちていました。
探してしたのは5インチクラスのスマホの白ロムでした。通勤時に感じる重さも選択の重要な要素です。お目当ての「ギャラクシーノート」の市場価格は、旧タイプでも非常に高価で手が出ませんでした。そこで見つけたのが「AU」のギャラクシーUです。画面は4.7インチ、ほぼ新品で13800円でした(楽天)。SIMは使わないWi−Fi専用です。通勤時はホットスポットやWi−Fiルーターでカバーする予定です。
さすが、ギャラクシーですね!1.4GHzのデュアルコアでサクサク動きます(OSは2.3)。使用目的は、通勤時のニュース閲覧です。
Lenovo
YOGA
TABLET8
2014年1月購入

リビングルームで気軽に調べ物が出来るタブレット端末が欲しくなり、ネクサス7、メモパッド、ミークスなどと比べた結果、値段が手頃(¥21800)、バッテリーの持ちが良い(18時間)、スタンド内臓という3つの理由でヨガタブレットに決めました。
最初はレノボブランドに抵抗があったのですが、使ってみると「いいね!」の連続でした。第一に内臓のスタンドが素晴らしいです。8インチで401グラムとやや重めですが、他のタブレットにスタンドを付けたらもっと重くなります。
バッテリーの「持ち」も今までの端末に比べると異次元の素晴らしさです。購入3日目ですが、まだ50パーセント以上残っています。ナビやビデオなど結構使ったのですが・・。
同じレノボのideapadA1からたった2年で随分と進化したものです。

HEAWEI
Ascend
G620S
2015年8月購入

サムスンの白ロムを売却後、奥方の”お古”のレグザフォン(写真右)をIIJのシムで使用していましたが、動きが悪く、画面が小さい(4.3インチ)老眼の目にはちょっと厳しい事から買い替えを検討していました。
ヤマダ電機のチラシでこの機種を発見!ファーウェイG620S(写真左)。老眼にやさしい5インチ画面・クアッドコアCPU。お値段は¥16800でした。もちろん高級機ではありませんので、際立ったスペックはありませんが、2,3年での買い替えを考えるとグッドプライスだと思います。
用途はほぼライン専用です。カーナビにも使えそうですね!実際に使用した感想は”サクサク感が良い感じ”です。念願のテザリングも快適です。IIJのデータ用シムですので、通信料は¥900/月のみです。通話はまだまだガラケーです!

HEAWEI
G620Sと
ポケモンGo!
2016年8月30日

世間様につられて「ポケモンGo」なるスマホゲームを始めました。私はDSなどの専用機でゲームをプレイする事はありますが、Myスマホ(G620S)は情報取得専用の格安スマホですのでゲーム使用は想定外です。
必要スペックを確認すると、メモリーが全く足りません。必要スペックの2GBに対し半分の1GBです。ジャイロセンサーがありませんので、AR機能が使えず、ポケモンが現実世界に現れるイメージは体験できません。メモリー不足からか?皆が喜ぶ桜吹雪に遭遇すると高い確率でフリーズします。特に数度のアップデートを重ねた今現在では5−10分おきに再起動を強いられる程です。
何とかレベル23まで来ましたが、息が上がり始めました。歩く事が得意なので楽しんでいるゲームですが、どこまで行けるのでしょうか???

MOTOROLA
MOTO G4
PLUS
32GB
Black
2016年9月23日
購入

私のガラケーP-03Bの使用歴は6年を超過。そろそろ買い替えですが、ガラケーもキャリアで購入すると2万円近い値段です。白ロム購入も考えましたが、そろそろ端末を統一しようかな・・?そこで・・

価格.comなどのWebで話題になっているスマホ・モトローラのモトG4+を購入しました。この機種を選択した一番の理由は2枚のシムの電波を同時に待ち受けでき、さらにマイクロSDカードも同時使用できるからです。

つまり、ドコモの1000円分の通話料付シム(934円/月)とIIJの3GBデータプラン(900円/月)のシムを同時に待ち受け出来るため、合計2000円/月・以内のランニングコストに抑えることが可能です。端末代金は約38000円でしたが、この金額も24か月使用すれば1か月約1600円となりますし、さらに今回ドコモのキャリアメールを解約したため、毎月672円(パケホ代含む)を節約することができました。

ディメリットはキャリアメールが使えなくなる事のみです。(SPモードなら使えるらしい)しかし、ライン全盛の今、ドメインが.docomoのメールの使用頻度は殆どありません。会社の緊急連絡と災害時の安否確認メール程度です。このために毎月672円の使用料はもったいないですよね!良い機会ですので、脱却しました。

スペックは5.5インチFull HD画面、ROM32GB、RAM3GB、オクタコアCPUです。バッテリー容量は3000mAh。前機種のファーウェイの5インチより一回り大柄ですが、丸く薄い形状からか?持った感じはそれ程大きくは感じません。ポケモンGoもサクサク動きます。

11月12日 ポケモンGo レベル26

ANKER
モバイル
バッテリー
10000QC
2016年12月
購入

スマホ充電用にモバイルバッテリーを購入しました。以前使用していたPanasonic製のモバイルバッテリーQL201の容量(5400mAh)では私のモトローラG4+(3000mAh)を満充電出来ない事が判明したからです。何度か試しましたが、購入後数年、バッテリーの劣化もあるのか75‐80%が一杯一杯です。
今回購入したAnker10000QC(写真右)の容量はPana(同左)の1.8倍の容量(10000mAh)がありますので、満充電は確実ですし、充電効率が良ければ2回目も可能かもしれません。
さらにクイックチャージ対応ですので、同じくQC対応のモトG4+をより素早く充電可能です。実際、13%から100%まで充電してみましたが、所要時間は約2時間、4個のLEDのうちが1個が消えただけで満充電できました。
2回目も20%から満充電完了。さすがに3回目は半分も充電できませんでしたが・・・。それにしても素晴らしい充電効率です。
サイズを比較すると、幅、厚みは同一サイズ、長さが1.5倍。重さはPanaが142g、Ankerが206g(ともに実測)です。お値段はAmazonで3000円でした。

ポケモンGo レベル27
レベル28 2016.12.30  レベル34 2017.11.11  レベル36 2017.12.30
データ
SIM交換
 DMM
モバイル
2GBプラン
SMS付
2018年1月3日

ここ1か月、モトG4+のバッテリーの減りが非常に早いと感じるようになりました。購入から1年と少しでバッテリーがヘタッたのでしょうか?確かにそれもあるかもしれませんが、ある日を境にカクンと落ちた気がします。
そこでバッテリーの使用状況を調べてみるとセルスタンバイという項目が44〜50%を占めていました。どうやらデータ専用SIMが通話回線を探し続ける症状が出ている模様です。この症状を改善するにはSMS付のSIMを使用するしかなさそうです。
しかし、SMS付は140〜150円/月程高価になります。そこで実際のデータ使用量を調べ、IIJmioの3GBからDMMの2GBプランへ変更することを決意しました。これなら月々の支払いはほぼ同額です。
年末の申し込みでしたが、何と1月2日にSIMが到着しました。早速装着すると、セルスタンバイが2%に減りました!!(写真)

 MOTOROLA
MOTO G4
PLUS
バッテリー
交換
2018年2月10日
 
データ用のSIMを交換しましたが、モトG4+のバッテリーの減りは早いままです。やはりバッテリーのヘタリが有力ですね。アプリで調べると89%の劣化度と表示されますが、体感はそれ以上です。早速バッテリー交換を決意し、ヤフオクで純正バッテリーを購入しました(2000円位)。自分で交換すると補償の対象外となり、自己責任となりますが、業者に出すと7000円コースみたいですから・・。
作業方法はネットに動画が掲載されていて非常に簡単に思えました。バッテリー付属の工具で19本のネジを外し端子を外してバッテリーを外すだけ?なのですが、これが結構大変でした。端子が外れにくく、引っ張るというより持ち上げて外す感じでした。更に膨らんだバッテリーがなかなか外れません。粘着テープでしっかり固定されていて苦労して外しました。この時、バッテリーは炎天下に置いたチョコレートのようにグニャっと曲がってしまいました(写真)。
夏・炎天下に、モバイルバッテリーで充電しながら「ポケモンGo」をプレイした代償は大きかったのですね。また、この機種は急速充電(QC)にも対応していて、高電圧での素早い充電が可能です。しかし、急速充電時に本体が熱くなることは日常でした。更にモバイルバッテリーまでQC対応でしたので、バッテリーが劣化して当然なのかもしれません。
交換後、電源を入れるとモトG4+は何事もなかったかのように動き出しました。

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