DeepBlue              クワガタムシ飼育

 関東道の駅スタンプラリーをコンプリートしました!
              ~カー日記

 since2002.1.3
contents
・ミミッキュを2匹ゲット!エイプリルフール?4月1日
・インコの部屋・ウロコインコのヒマリが久々の登場です。4月5日
・季節の野菜をゲットするため、埼玉県~山梨県の道の駅を周回。4月18日
・雪の回廊を見学するため万座温泉に宿泊しました。4月24日
・スナドラ8Elite搭載スマホXiaomi POCO F7 PROを購入しました。4月29日
・Ankerモバイルバッテリー代替品に不具合、交換対応に感謝。5月2日
・那珂湊おさかな市場で美味な”ノドグロ”を仕入れました。5月15日
・箱根の保養所に次女と三人で宿泊しました。5月24日
・ポケモンGo・何かイベントが開催されているようで・・無課金の私は。5月25日
・ウロコインコ・ヒマリはベルを上手に鳴らします。大好きなのは?5月30日
・AIのおかげでアンドロイドオートの無線接続が安定しました。5月31日
 


クワガタ飼育


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防災準備


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  Blueな独り言  



























サッカー日本代表がブラジルを撃破しました


サッカー日本代表が、フレンドリーマッチではありますが、初めてブラジル代表(セレソン)に3-2で勝利しました。確かにブラジルは1軍半で、日本は召集した中のベストメンバーで臨みましたが、過去の試合内容と結果を振り返ると、日本の急成長を証明した試合であったことも事実です。
私がサッカーを観戦するようになったのは1998年W杯以降ですが、当時、日本とブラジルには大きな実力差が存在しました。スコア自体はブラジルが「本気」かどうかで大きく変わりましたが、少なくとも日本が勝利する事はだけは絶対に許してくれませんでした。スコア以上の実力差は明白で、日本のラッキーパンチが一発入ると何発も殴り返されるイメージでした。ドイツW杯がまさにそれでしたね。パワー、スピード・・特にここぞという時のスピードが桁違いでした。欧州の強豪国に対しては”そこそこの好ゲーム”を展開できた当時の日本代表でしたが、ブラジルだけは別格で”赤子扱い”され続けました。
ブラジルはサッカーの国です。「スラムの子供たちはパンを盗むために早く走り、貧困から抜け出すためにボールを蹴る」と昔、聞いたことがあります。半信半疑でしたが「裕福な日本人は永遠に勝てないな」と納得した記憶もあります。
そして2025年10月14日夜、日本の3連続ゴール、そして感激の瞬間に思わず拳を突き上げ叫んでしまいました。仮に1軍半のカナリア軍団だとしても、セレソンはセレソンです。かつて中田英寿の全盛期、「彼は良い選手だがセレソンのレベルではない」と吐き捨てた有名な元セレソンの評論家がいました。残念ながら当時、私たち日本人に反論する術はありませんでした。
しかし、現在の日本代表は20年前とは比較にならないほど強くなりました。欧州で100人以上の選手がプレイ、主要リーグで活躍しても、日本代表に選ばれないケースも増えてきました。レギュラー選手が怪我をしてもレベルを落とさないバックアッパーがカバー出来る時代が来たのです。
全ては日本サッカー協会の育成ビジョンとJリーグの協力に拠るところが大きいと思います。「2050年までにW杯優勝」は”マボロシ”ではなさそうです。

2026年3月、イングランドも撃破しました。もうサプライズではありません。




























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10万アクセス 2003.6.9
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