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コザクラインコの・マメに新しい仲間・ウロコインコ・ヒマリが加わり 2022.5.27

ルナたちの日記(2005-2018)   ボタンインコ・PICO

2022年 マメ(コザクラインコ) ヒマリ(ウロコインコ) topページ  自己紹介ページ
9月4日

 ヒマリ
63グラム

ヒマリの体重が増えてきました。日によって増減はありますが、61グラムを切る事が無くなり、62〜63グラムの範囲に収まる日が多くなりました。嬉しい体重増加ですが、ヒマリの体型から考察するに、65グラム位あると安心出来るかもしれません。
それにしても、ヒマリはなかなか飛びませんね!購入したお店で風切り羽をクリッピングされていましたので仕方ないのですが、30センチ程のジャンプが精一杯みたいです。もう少し飛べそうな気がしますが、”その気”にならないのかもしれません。危機回避のためもありますので、1m程度の移動と、落下ではなく不時着が出来ると少しは安心なのですが・・。
餌はペレット100%です。80%がズプリーム・フルーツブレンド、20%はキラピピとズプリーム・ナチュラル半々です。
7月29日

マメと
ヒマリ
最接近
 

コザクラインコ・マメは、ウロコインコ・ヒマリのことが怖いみたいです。初めての放鳥時からマメは雛のヒマリにビビって逃げ腰でしたが、現在は抗う事もせず、ヒマリが近づくと逃げ出します。ヒマリはマメに興味があるみたいでマメを追いかけているように見えますが・・・。写真は逃げ腰で粟穂をついばむマメ・・ヒマリと最接近しました。
 7月23日

おてんば


”ヒマリさん”はなかなかの”おてんば娘”です。「おっとりした」「おとなしい」という言葉は覆されました。ケージの中でもせわしなく動き回り、放鳥時は我が物顔で走り回ります。水浴びは豪快に水皿にダイブするので周辺は水浸しになることを覚悟しなくてはなりません。
コザクラインコ・マメが大好きなのか追いかけまわします。マメは飛んで逃げますが、歩いて追いかけます。
餌はペレット100%に移行しました。ズプリーム・フルーツを8割、キラピピ2割という感じです。体重は60〜62グラムです。
最近、盛んに羽ばたきを始めました。これで飛び始めたら手が付けられないかも?
 6月25日
ぴょん
ぴょん
と・・

ヒマリの成長は順調に見えます。お迎え時の体重は57グラムでしたが、現在は61〜62グラム程に増えました。餌もペレットの割合を増やし、8割以上がペレットです。
足腰もしっかりしてきました。ヨチヨチ歩きだった移動が走り回るようになり、時にはぴょんぴょん飛び跳ねたりジャンプするようになりました。
飛行の練習・羽ばたきを始めました。えっ!?そういえば未だでしたね。コザクラは挿し餌中に羽ばたきを始めますのでウロコは遅いのでしょうか?とはいえクリッピングされているので飛べませんが・・。
 5月30日
ペレット
移行?

ヒマリの糞に異変がありました。夜、床材を掃除すると大きい糞があり、色が黄色い感じです。ムム・・これはペレット「ズプリーム・フルーツミックス」の色に違いありません。今までもペレットを囓っていたのですが、明確なペレット食の糞は確認できませんでした。多分、まとまった量のペレットを食べくれたのだと確信しました。体重も59.4グラムといい感じです。早速、餌皿のペレットの割合を増やしてみようと思います。
写真はシードとペレットの混合餌です。ペレットはズプリームとベタファームを混ぜています。ペレット6:シード4という感じでしょうか?
5 月27日
名前は
ヒマリ

ウロコインコの名前が”アオ”改め”ヒマリ”に決まりそうです。緑と黄色のカラーリング・ひまわり色なので”ヒマちゃん”です。・・・また変わるかもしれませんが??
ヒマリの体重が59.5グラムまで増えました。ウロコインコの体重は60ー80グラムと紹介されることが多いのですが、ヒマリはお迎えした時、57グラムでした。一人餌移行時に60グラムを下回る子は少なくないそうですが正直心配していました。しかし、シード・ペレット問わずよく食べてくれ、1週間で2グラム以上増えてくれましたのでホッとしました。
餌はペレット2種類と中型インコ用シードのミックスです。ひまわりの種が好物みたいですが、ペレットを手渡すと起用に脚でつまみボリボリと齧ってくれます(写真)。
 5月22日
マメと
対面

”アオ”の羽は、通常緑色に見えますが後ろから見ると青色にも見えます(写真)。不思議ですね!
なのですが、”アオ”が似合わないという意見も出てきました。確かに観察しているとサッパリしたネーミングは似合いそうにありません。「ブイブイ」と鳴きますので・・。
放鳥時、コザクラインコの「マメ」と3度接近・対面しましたが、攻撃を仕掛けたのは”アオ”でした。「マメ」が仕掛けなかったのは収穫です。”アオ”は「マメ」に近づき威嚇をしましたが警戒しての行動に見えました。相性は悪くないかもしれません。
 5月21日
お迎え

ホオミドリアカオウロコインコをお迎えしました。もう少し時間がかかると思われた一人餌でしたが、予想より早くお迎えすることが出来ました。ショップからの帰り道、新聞紙で覆った移動用ケージの中で「ブイブイ」と鳴いています。サザナミみたい・・?
ケージは「HOEI35手乗りステンレス」です。レイアウトをショップと同じに調整して環境変化を極力減らしました。その甲斐あってか餌もよく食べています。夜には短時間ながら外で”お遊び”も経験しました。
孵化日は3月4日、お迎え時の体重は57グラム。一人餌になったばかりで体重は少な目ですね。
名前は「碧」が有力候補です。”アオ”と読みます。青くないけど、バイオレットSFブルーパイナップルですので。

5月4日
面会
 

娘たちを連れて、「イオン・レイクタウン」へ行ってきました。我が家へお迎え予定のウロコインコに面会するためです。現在一人餌の練習中です。
本当におっとりした性格の鳥さんですね!人の手の中で大人しくカキカキされてくれます。どうやら娘たちも気に入ったようです。
改めて調べて見ましたが珍しい色ですよね!「ブルーパイナップル」は時々見かけますが、レッドとバイオレットの因子が入っている子はなかなかいないそうです。
帰りの車中は名前をの話題で盛り上がりました。「コムギ」「レモン」「ライチ」「パイン」「ベル」「???」・・・・・まだまだ決まりそうにありません。お迎えまでには何とか調整出来れば良いのですが・・。。
4月30日
ウロコ
インコ

ホオミドリアカオウロコインコが新しい家族に加わることになりそうです。ペットショップのHPで確認し現実に会ってみると可愛さに奥方もウットリ・・。今年還暦の私にとっても最後の鳥さんになりそうです。
現在、挿し餌中とのことで、一人餌になるまで1,2か月ショップで管理してくれるそうです。確かにこのクラスのインコは挿し餌が難しそうですね!寒暖差もあるこの季節、ショップに任せた方が安心と判断しました。
ホオミドリアカオウロコインコ:バイオレットSFレッドSFブルーパイナップル遺伝的に♀だそうです。おっとりした子です。可愛い!!


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5月26日
マメの色
 

マメの毛色が変化しつつあります。薄いグレーだった頭部にブルーの毛が混じり始めています。同じく羽も青くなってきました。青い鳥になるのでしょうか?
体重は44〜45グラムで安定しています。
 4月22日
マメは
やんちゃ

マメもすっかり若鳥ですね!自在に飛び回り、イタズラをします。
餌のペレットもよく食べてくれます。主食はズプリームのナチュラル、副食にフルーツブレンドフレーバーです。よく食べてくれるので安心できます。おやつに、粟穂やハーブ系のシードも少々与えます。
写真は紐ゴムで遊ぶマメ。
 4月10日
新しい
ケージ

マメが少し大きな鳥かごに引っ越しました。「HOEIの21手乗り」は以前、クウが闘病中に使用していた鳥かごで、若く元気なマメには手狭に感じていました。とにかくよく動き、遊び、齧るマメに、長女が「サンコーステンレス37手乗り」をプレゼントしました。空間的に倍以上の広さになり、おもちゃを設置するスペースに余裕が出来ました。ただし、造りに関しては、HOEIに一日の長がありそうです。出入口の開け閉め等は、HOEIを研究してください、サンコーさん!
 4月6日
マメ
1人餌


マメがほぼ一人餌になりました。長女が夜だけ与えるとバクバク食べますが、与えなくてもねだることはありません。体重も43〜44グラムで安定しています。

 3月28日
マメが
独立?

今日からマメの挿し餌を1日1回に減らしました。
実は先週途中から1日2回に減らして様子を見ていましたが、体重は43グラムで安定し、ペレットを確実に食べている事が確認できました。
そこで長女と相談し、挿し餌を夜1回だけにしましたが、給餌前の体重は変わらず43グラム・・・もう挿し餌は必要ないかもしれません。
 3月21日
マメが
ケージに
引っ越し


マメがケージに引っ越しました。ここ数日は夜のみプラケースに戻していましたが、天気予報を注視しながら、マメの成長もあり、長女が決断しました。
挿し餌は1日3回継続中です。お腹が減るとピイピイなきますが無視すると、ペレットをついばんでいます。この辺りはマメとの真剣勝負かもしれません。
体重はドライで41グラム、体型もふっくらし、コザクラらしくなりました。ルナみたいです。
3月16日
上手に
飛行

マメをプラケースから鳥カゴ(手乗り21)に移してみました。マメは飛行が更に上手くなり、ホバリングも出来るようになりました。写真はハンガーに止まったマメです。成長著しいマメですが、着地はまだまだ練習中という感じです。

夜の給餌後に再びプラケースに戻すと、プレートヒーターの下にそそくさと潜り込み、就寝しました。まだまだヒナなのですね。
3月11日
ムウ改め
豆? 

長女がコザクラインコを「マメ」と呼び始めました。豆?
マメは、コザクラよりひと回り小さい、サザナミインコみたいな体型です。ムウだとモフモフしているイメージなので、確かにマメがぴったりかもしれません。
マメはお迎えした翌日から挿し餌を余り食べなくなりました。どうやらプラケースから出ると、遊べると思うみたいで、食事より飛行に夢中なのです。しかし、まだ十分に一人餌にはなっていませんので、体重が減らないように、長女が口にフードを押し込んでいます。
3月8日

”ムウ”を
お迎え


新しい家族が我が家にやってきました。コザクラインコの「ムウ」です。2月生まれのヒナですので、挿し餌が必要ですが、既に拾い食いを始めています。
ムウの“親”は長女です。頑張って丈夫なコザクラに育てるそうです。現在の体重は44グラム、小柄な子ですが、とても元気です。色変わりで、“シナモン”と書いてありました。


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