馬術部NEWS
 




「第46回全関西学生馬術大会」「第42回関西学生新人馬術大会」が開催されました。
西村祥吾&サンレモシチー(1) 西村祥吾&サンレモシチー(2)
   2011年5月3日~5日 (於)三木ホースランドパーク 

  速報では、L級の団体で同志社Aチームが準優勝
  新人馬術大会 障害で西村祥吾(2回生)&サンレモシチーが優勝…2005年以来6年振り
   
*右写真は西村祥吾のジャンプオフの写真(クリックで大きくなります)
    ⇒戦績はこちらをクリックして下さい

「千玄室杯」報告
     2011年4月16~17日 (於)高宮ライディングパーク

本田監督&ゾディアック
 「春の全関西学生/新人馬術大会(5月3~5日)を控え総勢9頭で臨みました。本大会には主将の松波は他の大会へ参加の為不在、大熊(3回生)は自馬ドリドが骨瘤発症の為不参加となりましたが、全般を通して2回生は昨年末の産大大会時に比較して成長している事が確認でき、3.4回生は本戦に向けた良い経験ができた試合でした。又、本田監督が調教中の新馬2頭<ゾディアック><シーザクルザー>は順調に調教が進んでおります。(市村元一氏記)
   
 ・写真は<本田監督とゾディアック>、クリックで大きくなります。
    
⇒戦績はこちら


「新入部員勧誘体験乗馬会&バーベキュー大会」が開催されました。

今年は新2回生保枝君がリーダーとなり4月1日から勧誘活動を開始し、5日には体験乗馬会とBBQ大会を開催しました。昨年を上回る50人超の新入生が集まり体験乗馬を楽しみ、松波主将の障害飛越のデモンストレーションには大きな拍手をするなど盛り上がりました。BBQも予想を超える集まりで部員も大忙しでしたが皆楽しそうに舌鼓を打っていました。この中のせめて20%が入部してくれるといいのですが・・・    (写真・コメント 総監督:市村元一氏)

松波主将のデモに歓声を挙げる新入生学生企画のバーベキュー大会は大盛況!

■本年の初戦、いよいよ開幕!大熊&ドリド(第3競技、中障害D)本田監督&エキゾーストノート (第3競技、中障害D)      「ひょうごスプリングホースショー2011」
         3月19日~21日    (於)三木ホースランドパーク
      ⇒戦績はこちら
       ⇒「2011年年間スケジュール」はこちら

    <市村総監督コメント>
 ゾディアックを除く馬匹は今年の学生の試合に主戦馬として活躍を期待する馬たちですが本田監督・コーチ陣の調教指導の結果順調なペースで仕上がりつつあります。
 昨年活躍したトムボーラ/松波、ハイライン/宿野部のコンビは順調なシーズンスタートを切っています。又、ドリド/大熊の新コンビは今後期待できる感じがいたしますしサンレモシチーは昨年より安定感を感じる飛越を見せてくれています。 *藤山篤志氏(H16年卒)が山口県馬連から出場されていました。


【新馬入厩】2月15日
   馬名:シーザークルーザー
   馬種:オーストラリア産サラブレッド
   牝馬、7歳

  ◎本馬匹は、本田監督のご支援によりオーストラリアで買い付けられたものです。
   松波主将によると、素直で馬体も柔らかく乗りやすいそうです。
   本年の学生の試合に即戦力として使用される予定ですので応援とご期待を宜しくお願いします。(市村総監督より)
   
■「京都産業大学馬術大会」平成22年12月19日 (於)京都産業大学馬場 

 昨日開催されました産大大会の結果を報告します。私は38年ぶりに産大の馬場に行ってきましたが、道もすっかり変わり上賀茂神社から柊の別れを経ての道は昔の面影もなく危うく迷うところでした。それでも夕方には猿が集団で馬場の山側に出て来て騒いでおり山の中の産大馬場の雰囲気は相変わらずでした。
 今回の大会は経験の浅い2.3回生と調教段階の馬匹及び1回生が初試合として参加いたしました。
学生の試合結果からは、色々と課題が残る結果となりましたが今後の練習に生かして春のスプリングトライ又は淀大会に出場し冬場の練習の成果を見せて欲しいものだと思います。又調教中の馬匹については本田監督の調教が順調進んでおり来年の学生総合馬術で久しぶりの活躍が期待できそうです。  <総監督 市村元一氏コメントより>
 添付写真は、1回生の部班競技(田井、保枝、金谷の順) *クリックで大きくなります

宿野部&ハイライン(個人:21位) 応援のOBと監督&コーチ陣
松波智香&トムボーラ(写真は立命館・吉田監督ご提供)
「第60回全日本学生賞典障害飛越競技大会]のご報告
   
平成22年10月23日~24日 (於)JRA馬事公苑
                       (1日目) (2日目)
   松波智香(3回生) &トムボーラ  -10 -5 (個人:14位)
   宿野部誉時(3回生)&ハイライン  -8  -8 (個人:21位)
   灰原幸介(3回生) &アルバトロス  失権  失権
   大熊茂樹(2回生)&シルバープラネット失権 失権
   *団体は7位 (優勝:明治、2位:関大、3位:日大)
   *詳細は、全日本学生HP参照⇒こちら
市村総監督のコメント…
 同志社大学のメンバーは、主将の松波智香は夏の関西学生で個人優勝を果たし、全日本でもと期待しておりましたが実力を発揮できずに終わり、夏の予選以降特に全日本前の合宿から調子を落とし心配していたシルバープラネットが心配通りの結果となってしまいました。一方、副将宿野部が夏の予選から急成長し馬との相性も良く安定した飛越で結果を残すことが出来ましたが、団体としての成績は7位と不本意な結果となってしましました。
 3回生、2回生中心のチームですので今年の悔しさをばねに来年に向けて今後の成長を期待したいものです。馬事公苑には、児玉さん(S47年卒)大国さん(H17年卒)河合さん(H19年卒)三上さん(H19年卒)野口さん(H20年卒)のOBの方々、又関東同志社スポーツユニオンから出石副代表(ラグビー部OB)藤田常任幹事(応援団)が応援に駆け付けて頂きました。
 
*写真は宿野部&ハイライン、応援のOBと監督コーチ陣(クリックで大きくなります)
 (追記)当日は井上昭成氏(S59年卒)、栗本薫氏(S60年卒)、増井裕之氏(S61年卒)、江本信泉氏(S61年卒)も応援に来られていました。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

■新馬入厩のお知らせ「ドリド」 10歳 鹿毛 セン馬「ビックバン」 3歳 鹿毛 牝馬     9月に新馬が2頭相次いで入厩しました。
   「ビッグバン」 3歳  鹿毛 牝馬  サラブレッド(写真左)
      ・藤原厩舎(藤原英昭氏:平成元年卒)より寄贈頂きました。
      ・基礎調教は十分で練習に活躍してくれそう。
   「ドリド」    10歳  鹿毛 セン馬 サラブレッド(写真右)
      ・M級での安定した実力があり即戦力として期待。 
   *以上により所有馬匹は12頭となりました。
   *詳細は馬術部HPをご覧lください。⇒<こちら>


前列左⇒小西望央、吉見梓 後列左⇒植田麻友美、松波智香■「第35回関西学生女子複合馬術大会」
     
複合A 団体:優勝(松波智香・小西望央)、個人:2位(松波)、3位(小西)、7位(吉見梓)
     複合B 個人:優勝(秋山沙絵)、2位(植田麻友美)
  「第46回関西学生女子選手権」    
     個人:準優勝(松波智香)
  開催日 2010年9月23日 (於)大阪乗馬協会
 
 ●「9月23日に開催されました関西女子複合・女子選手権で素晴らしい成績を挙げてくれました。
   女子複合馬術大会:女子複合Aで団体優勝、女子複合Bで個人優勝・準優勝、また女子選手権では2位の成績でした。朝から雷雨の中、途中の中断もある悪コンディションでしたが監督・コーチ陣・部員のチームワークよく好成績が収められました。
 
 ・女子選手権(貸与馬形式) 準優勝  松波智香(3回生、主将)…惜しくも連覇を逃しました。
  ・女子複合A(上位2頭)   団体:優勝 …19年ぶり2度目の優勝です
                    個人:2位  松波智香(3回生)&シルバープラネット
                        3位  小西望央(4回生)&サンレモシチー
                        7位  吉見梓 (4回生)&アルバトロス
    参加約20頭で障害では3頭が減点0、馬場の点数差で松波は惜しくも優勝を逃しました。
  ・女子複合B(団体なし))  個人:優勝  秋山沙絵(3回生)&フルハウス
                        2位   植田麻友美(3回生)&フルハウス
    参加は約20頭で障害での減点0は多く出ましたが、馬場で上位を独占するという同志社らしからぬ?結果でした。                           (コメントは市村総監督、写真提供は本田監督)

■「第42回関西学生女子自馬大会」「第1回関西学サマートライ」が三木HRPで開催。
    
9月4~5日(於)三木HRP
   【女子障害飛越競技A】 小西望央&サンレモシチー 減点4 3位、吉見梓&アルバトロス 減点20
   【女子障害飛越競技B】 植田麻友美&フルハウス 減点0 2位、秋山沙絵&サンレモシチー 減点0 3位
    【サマートライ障害飛越競技A】 灰原幸介&アルバトロス 落馬E、灰原幸介&キャンティ 減点4 優勝
    【サマートライ障害飛越競技B】 星野晃範&フルハウス 減点0 5位、星野晃範&キャンティ 減点10
    【女子馬場馬術競技A】 吉見梓&アルバトロス 5位、植田麻友美&フルハウス 10位、小西望央&サンレモシチー
    【女子馬場馬術競技B】 秋山沙絵&サンレモシチー 7位
   【サマートライ大会馬場馬術競技B】 星野晃範&キャンティ、星野晃範&フルハウス
  *女子自馬大会 総合2位
 小西望央(4)のコメント: 今回出場した女子自馬大会では、障害Aの部門で個人3位の成績をおさめることができました。入賞することが出来、とても嬉しかったと同時に次の試合に向けての沢山の課題を目の当たりにした試合となりました。次に行われる女子複合馬術大会(9月23日 大阪乗馬協会)が吉見と私の引退試合となるのですが、今回の試合で掴んだ感覚を忘れずに、障害・馬場共に課題の克服を目標として努力し、女子複合馬術大会での優勝を目指して最後まで頑張りぬきますので、応援よろしくお願いいたします!秋山沙絵&サンレモシチー 減点0 3位入賞植田麻友美&フルハウス 減点0 2位入賞星野晃範&フルハウス 減点0 5位入賞
星野君の写真を撮る市村総監督
*写真はクリックで大きく見られます。
   *写真を掲載していない部員の方 スミマセン!


■「第45回関西学生障害馬術大会」 個人優勝(松波智香&トムボーラ)、団体準優勝(松波・宿野部・大熊)の栄冠!!
    
2010年8月21~22日 (於)三木ホースランドパーク
     猛暑の中、試合は7:30のスタート。1日目で減点16の2位(松波0、宿野部△8、大熊△8)と2日目に大きく期待が高まる。
     <大熊&シルバープラネット>は1反抗の減点4でゴール、3走目の<宿野部&ハイライン>は水壕で着水し減点4と夫々前日より良化、最終走の<松波&トムボーラ>は安定感ある走行で減点0とジャンプオフを待つが残り2選手の落下により個人優勝が確定した。
       (個人優勝は2007年の藤熊志保以来3年ぶり)
     団体は、2日目での逆転を狙ったが惜しくも△4差の2位となった。(優勝は関西大学)
      *本田監督、藤熊コーチ、高橋コーチ、大野コーチ総出の指導に感謝!
      *応援OB:市村元一氏、水谷和男氏、澤井利和氏…福井から300㌔飛ばしての応援有難うございました!
   <早速お祝いメールを頂戴しました>
      ・長老の長岡寛厚氏(S16卒)…「3年ぶりの快挙への祝意と本田監督の指導の賜」と一番に喜びのメールを頂きました。
      ・ブラジル在住の加藤逸美氏(S41卒)…「ヤッターッ!バンザーイ!!」と地球の裏側から喜びのメール。
      ・金森敬博氏(S56卒)…「限られた陣容でよく頑張った、監督・コーチの指導の賜物!」
      ・藤岡璋光氏(S45卒)…「新たな体制下での熱意溢れる指導が〈僅差の準優勝〉に!」と指導陣への祝意と労い。
      ・上野山剛司氏(S37卒)…「おめでとう!全日本学生も自信をもって、同志社の伝統も力にして上位を目指して下さい。」
      ・小川博之氏(S43年卒)…「先輩として誇りに思うと同時に、敬意を表します。全日本での活躍、期待してます。」

  
◆同志社スポーツユニオン公式サイトに掲載されました。
        
右記サイトをご確認ください: http://www.doshisha-su.com/topics/

        <サムネイル画像はクリックすると大きく見られます>
2走目<大熊&シルバープラネット>
3走目<宿野部&ハイライン>
最終走<松波&トムボーラ>
右から:市村総監督、西村充司先輩、水谷和男氏、立命吉田監督
優勝トロフィーを掲げる松波選手
■「第34回全日本ジュニア障害馬術大会2010」で松波智香入賞!
      
八ヶ岳をバックに障害に向かう<松波智香&ドリームタイムロード> 2010年8月8日 (於)山梨県馬術競技場
       ≪ヤングライダー障害飛越選手権≫
          4位:松波智香&ドリームタイムロード 
            ・7名によるジャンプオフとなったが見事4位入賞を果たした。
            ・ジュニアでは技術的にもトップクラスの松波は日馬連が上位入賞者に与えるドイツ遠征にも選ばれた。(写真・コメントは本田監督より)

■<試合の報告>京都府月例 6月26日~27日 (於)高宮ライディングパーク
仮厩で試合後の片付け中の部員達
    京都府月例(兼国体合宿)が小雨降る中、開催されました。
    同志社は9種目にエントリー、本田監督や藤熊・大野コーチも久し振りの試合出場。
    学生部員は8月20~21日の夏学を控えての小手調べ、
    本田監督と松波智香は国体近畿ブロックの合宿を兼ねる。
    OBでは市村氏・水谷氏・大谷慎氏・山崎が応援に駆け付け、指導陣では本田監督以下大野・藤熊・高橋の3コーチが熱心に部員指導を行っていた。
藤熊コーチとシルバープラネット松波智香とトムボーラ

【馬術部幹部交替】
       2010年8月1日付で幹部交替しました。引き続きよろしくお願いいたします。
        主将:松波智香
        副将:宿野辺誉時(シュクノベタカトキ)
        主務:植田麻友美
松波智香&トムボーラ (撮影:市村元一氏)

「第45回全関西学生馬術大会」
    
平成22年5月3日~5日 (於)三木HRP
    全日本学生予選(夏学)に向けての前哨戦
    
MクラスCでは”松波智香&トムボーラ”がジャンプオフで4位と優勝を逸す。
        (写真は松波&トムボーラ クリックで大きくなります)
     LクラスAでは”松波&トムボーラ””秋山沙絵&フルハウス”
        ”松波&シルバープラネット” ”吉見梓&アルバトロス”4名が減点0でゴール。
     LクラスBでも“植田麻友美&フルハウス” ”灰原幸介&キャンティ"が減点0
   


「卒部生歓送会」賑やかに開催!
   平成22年3月14日 (於)同志社大学 寒梅館
   卒部生:笠原太郎
   大  学:井上部長、大谷前部長
   O  B :藤岡璋光、市村元一、水谷和男、金森敬博、小川尊也、
        野口欽彦、大野正樹、藤熊志保、高橋薫、山崎
   久し振りに井上部長先生をお迎えしての歓送会、卒部は笠原君1名だが前橋より野口氏、鈴鹿から水谷氏等遠方のOBも馳せ参じ賑やかな一時であった。 笠原君はJRAへ就職との事で、馬術部への関わりも少なからず期待したい。 懇談会では新入学を控え部員勧誘が話題になったり、OB会も活性化しなければ…など和やかに進んだ。
  




現役部員を支えるj本田監督と大野・藤熊・高橋・笠原コーチ
「淀馬術大会」 2010年2月27~28日 (於)京都競馬場・乗馬センター
   30数年ぶりに淀の京都競馬場(乗馬センター)へ応援に!
   本年初の試合だけに部員一同力が入っていました。
   右の写真は、馬術部を支える指導陣
     前列左より大野コーチ、松波(2回生)
     中列左より高橋・笠原コーチ、本田監督
     後列左より市村氏(S47卒)、藤熊コーチ、山崎
  <主務の吉見さんより>
   応援ありがとうございました。
   LA新人戦では、1・2・3位に同志社が入賞し、団体優勝しました。またノービス競技でも、本田監督の優勝をはじめ、出場した3人が入賞という好成績をおさめることが出来ました。


■第59回全日本学生障害飛越競技大会11月1日(於)JRA馬事公苑にて開催される
   団体:同志社大学 11位 (優勝:関西大学、2位:明治大学、3位:専修大学)
   個人:松波(トムボーラ)30位、笠原(ハイライン)40位、大熊(アルバトロス)53位
左から大熊、笠原、松波大熊(アルバトロス)笠原(ハイライン)松波(トムボーラ)









<笠原太朗(主将)のコメント>
 本田監督を始めコーチの方々、多くの方々のご支援により無事今シーズンの区切りとも言うべき全日本学生を終えることが出来ました。今は感謝の気持ち、そしてホッとした気持ちで胸がいっぱいです。
 試合結果としては決して満足のいくものではありませんでしたし、私個人の成績も腑甲斐なく、申し訳ない気持ちで一杯です。しかし、初の大舞台で経験不足かと思えた1年生、大熊の気迫あふれる二走完走。技術的には十分通用するところを見せた2年生、松波。これからを期待させるには十分な内容であったと思います。来年、再来年にはまた成長した姿を見せてくれると確信しています。
 本田監督、コーチの方々、OB、OGの皆様本当にありがとうございました。今秋より新しい態勢でスタートしますが変わらぬご支援、ご指導宜しくお願いいたします。

■幹部交替
    主将 金田和久(3回生)、副将 小西望央(3回生)、主務 吉見梓(2回生)
    新体制で頑張って参りますのでご指導・ご支援を宜しくお願い致します。

■「第44回関西学生障害馬術大会」(兼 全日本学生の予選)開催
   8月29日(土)~8月30日(日)  (於)三木ホースランドパーク
     朝7:30からの開催の為か、市村氏(奈良)・水谷氏(鈴鹿)は前日から三木市入り
     金森氏は電車を4つ乗り継いで応援に!
     本年卒部の藤熊さん(コーチ)は学生の指導と下乗りの合間に左から:市村氏、金森氏、水谷氏、(京産大OB古川氏)
   ⇒結果は惜しくも3位入賞は逃したが、全日本には3人の出場権を得る。
    全日本学生障害は10月31日~11月1日(JRA馬事公苑)で予定。
笠原主将&ハイライン松波智香&トムボーラ左から:山崎、市村氏、藤熊さん、金森氏

2009年3月14日卒部生歓送会開催!
  卒部生:藤原諒、大野正樹、藤熊志保、高橋薫、佐藤美由紀
  OB  :本田監督(S52)、山下コーチ(H17)
       大谷隆彦(S34)、内藤誠二(S36)、藤岡璋光(S45)、山崎雅俊(S48)、岸本幸樹(H19)
  *今年は久し振りに内藤誠二氏が出席され、大谷先生や藤岡氏と昔話に盛り上がる。若手の岸本君も駆けつけて卒部生と懐かしく歓談、現役生も趣向を凝らし卒部生の試合VTRを放映と、非常に盛り上がった歓送会となった。
 



前列:本田監督、内藤氏、大谷先生、藤岡氏  後列:山崎、山下コーチ、岸本氏内藤氏の音頭で乾杯(本田監督、内藤氏、大谷先生)本田監督、大谷先生を中心に集合写真撮影









前列:藤原、本田監督、大野、高橋  後列:藤熊、佐藤左より:佐藤、大野、高橋、藤熊、藤原










2009年“初乗り会”は1月3日(土)に開催されました。
    
長岡寛厚先輩は91歳。今年もお元気に出席!
    西村充司先輩は76歳(本年喜寿)で現役審判です。
    遠方から大国さん、若手の富田さんも参加
  
*藤山篤志氏(H16卒)が、2008年大分国体・6段飛越で3位入賞
   
今後も山口県代表での活躍が期待されます。(西村氏より)
  
  →山口新聞HPに掲載
笠原新主将、西村充司先輩、長岡寛厚先輩、山崎大野前副将、山下コーチ、本田監督長岡先輩、今年は並足のみ。西村先輩、速足が一番楽だ!
■馬術部幹部交替しました。前幹部同様よろしくお願いいたします!
     主将 笠原太郎 (3回生)
     副将 金田和久 (2回生)
     主務 吉見  梓 (2回生)

「第58回 全日本学生賞典障害飛越競技大会」(2008年11月1~2日JRA馬事公苑)
   団体 8位 (減点28)  *優勝は関西大学で昨年に続き2連覇を遂げる
  
個人  7位藤熊志保(シルバープラネット)、24位藤原諒(トムボーラ)
       
44位笠原太郎(ハイライン)、松波智香(チアズオンタイム)
    結果詳細はこちら⇒ http://www.juef.jp/pdf/alljapan/h20/H20AllJapanJumpingResult.pdf
    *11月9日(日)NHK教育TVで録画放映されました。


藤熊志保とシルバープラネット笠原太郎とハイライン個人3位の藤原(トムボーラ)

















健蹄会NEWS  馬術部NEWS  関 連 情 報   そ  の  他 写  真  集 
     馬術部HP  事務局へのメール  2007年6月健蹄会総会
 活動報告2007  同志社大学メルマカ  山ちゃんの雑記帳  2006年6月(90周年)総会
 活動報告2006      2005年6月健蹄会総会
 活動報告2005  馬の雑貨屋  会員近況  井上正之氏秘蔵写真
 活動報告2004    リンク集  転居先不明者


【ご注意】 個人情報保護の為、会員の住所・メールアドレスなどは掲載いたしません。お問い合わせ等は事務局まで。
Copyright(C)2004-2007 Doshisha_Kenteikai All Rights Reserved
HOME
(トピックス)
健蹄会NEWS 馬術部NEWS  馬術部HP
リンク集 同志社大学
メルマガ
山ちゃん
の雑記帳
 事務局へ