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Orator さん 2019年 12月 10日 21時 31分 09秒

いつもありがとうございます。
OSqlEdit への要望ばかりで恐縮です。


【要望1】検索ダイアログ

OSqlEdit の検索ダイアログ(Ctrl+F)ですが、
上ペイン(SQL 部)と下ペイン(実行結果)のいずれに対して
表示されたものなのかを、何らかの手段(たとえばタイトルバー)で
表現していただけると有難いです。
(うっかり反対側のペインを検索していて、データを見落とすことがあったため)


【要望2】入力支援の非同期化

'.' や '(' を入力した時に表示される入力支援機能ですが、
初回応答に数秒以上かかるようなサーバーが相手だった場合に、
入力がもたつく点が悩みどころです。

入力を阻害しないよう、情報の取得を非同期的にして、
データがロードされるまでの間は、入力支援のポップアップに
(取得中)などと表示させるようなことは可能でしょうか。
ちょっと大変そうですけれど…。


【要望3】エディタ内容の自動保存

突然、エディタがエラーメッセージも出さずに強制終了してしまい、
作成中のストアドが失われてしまったことがありました。
(メモリ不足か、入力支援機能のタイムアウトのいずれかかと想像しています)

救済策として、編集状況の自動保存あるいは作業状況の自動復元機能を
設けることはできないでしょうか。(Microsoft Excel が、強制終了時に
前回の作業情報を自動復元してくれるのと似た機能)

おがわ さん 2019年 12月 08日 23時 10分 09秒

>Oratorさん
ありがとうございます。
タスクバーのプレビューの件と、Insert分作成の件の修正を実施しました。
ログイン情報の設定画面の件は確認いたします。


Orator さん 2019年 12月 04日 17時 29分 45秒

すみません、間違えました。(意図は伝わると思いますが)

誤:OSqlGrid 10.1.3.1
正:OSqlEdit 10.1.3.1

Orator さん 2019年 12月 04日 17時 27分 49秒

OSqlGrid 10.1.3.1 で修正頂いた、
タスクバーのプレビューにデータ参照ダイアログが残ってしまう件ですが、
ダイアログを [ESC] キーで閉じた場合は、まだ残ってしまうようです。

Orator さん 2019年 12月 04日 09時 33分 11秒

OSqlEdit (OSqlGrid も?)のログイン情報の設定画面で、
右端に ADD/EDIT/UP/DOWN/DEL ボタンがあるかと思います。

これらのボタンを押した場合、フォーカスがボタンから外れてしまいます。
Tab キーを押してもフォーカスが遷移しなくなるので、
どこにフォーカスが移ったのかは不明です。

ボタンを押したときに、ボタンががアクティブな状態を維持できないでしょうか?

というのも、ログイン項目数が数十件に増えてきており、
新しい項目の位置を UP/DOWN で入れ替えるわけですが、
項目数が多くてマウスクリックを繰り返すのが辛いので、
キーボードの Space や Enter を使って移動させたいのです。

Orator さん 2019年 12月 02日 13時 04分 02秒

OSqlEdit で「行と列を入れ替える」を行った状態で
「Insert 文作成」を行うと、SQL が正しく出力されないようです。

おがわ さん 2019年 11月 24日 14時 06分 37秒

>Oratorさん
ありがとうございます。
タスクバーのプレビューおよび、Filter欄の右クリックメニューの位置を修正しました。

>にっしーさん
ご利用いただき、ありがとうございます。確認します。

にっしー さん 2019年 11月 22日 15時 27分 13秒

PsqlGridを使わせていただいております。(Ver.5.0.0.4)

ログイン情報の設定>ログイン情報 入力ダイアログで
既存の設定をクリックすると、入力欄に反映されますが
「Name」のみ反映されません。

いつか直していただけると嬉しいです

Orator さん 2019年 11月 18日 18時 40分 26秒

OSqlEdit 10.1.2.3 で修正いただいた、
データ参照ダイアログがタスクバーのプレビューに残ってしまう現象が、
OSqlEdit 10.1.3.0 でも再現しました。


再現手順:

(1) OSqlEdit を 2 つ起動する

(2) 一方で SELECT * FROM DUAL を実行し、
 DUMMY 列を右クリックして「データ参照」を表示

(3) データ参照ダイアログを、[OK]ボタンではなく、右上[×] で閉じる

(4) Windows 10 タスクバー上の SQLEdit アイコン上にマウスを重ね、
 プレビューウィンドウで (2)〜(3) で操作した方のウィンドウを
 表示させると、データ参照ダイアログが表示される

Orator さん 2019年 11月 18日 18時 10分 08秒

OSqlEdit にて

SELECT * FROM DBA_REGISTRY_SQLPATCH

を実行したところ、
> Error
> サポートしていないデータ型です(項目名:[OBJECT], データ型:58)
が発生してしまいました。


XMLTYPE 型 (BUNDLE_DATA 列、PATCH_DESCRIPTOR 列)が原因のようですが、
SELECT X.BUNDLE_DATA.extract('/').getCLOBVal() FROM DBA_REGISTRY_SQLPATCH X
などと書かずとも、そのまま CLOB として取得することは可能でしょうか。

Orator さん 2019年 11月 17日 19時 31分 59秒

Oracle 12.2.0.1.0 でパッケージのソース取得が 1 分以上かかる問題は、
データベースサーバーに対して、Oct 2019 の Critial Patch Update
(30150416、30268021)を適用したことで解消されました。


普段 Critial Patch Update は適用しない主義だったのですが、ひとまず
現状、ALL_SOURCE のままでも DBA_SOURCE と同様の速度が得られるようになったので、
依頼した本人としては優先順位が下がってしまいました。申し訳ありません。
(将来的に、PSU 12.2.0.1.1 か PSR 12.2.0.2.0 に反映されると良いのですが)

おがわ さん 2019年 11月 17日 09時 52分 56秒

>Oratorさん
ご報告ありがとうございます。
マルチモニターの件、確認してみます。
また、ソースの取得についてDBA_のテーブルは、ご指摘のとおり
追加の権限が必要なため、対応するかどうか検討してみます。

>CAPさん
psqlgridについて、PostgreSQL12では動作確認できていません。
今後、確認していきたいと思います。



Orator さん 2019年 11月 14日 17時 00分 54秒

OSqlEdit から Oracle 12.2 環境に接続して、
PACKAGE/PACKAGE BODY のソースを取得しようとすると、
OSqlEdit が数分間、応答無しになってしまう事象に悩まされています。

現状、ソースの取得に FROM ALL_SOURCE が使われているようですが、
これを FROM DBA_SOURCE に変更することはできないでしょうか。


当方環境においては、ALL_SOURCE の場合、数万ミリ秒もの時間がかかりますが、
DBA_SOURCE であれば、数百ミリ秒以内に全く同一の結果が得られるためです。


これはどうやら、下記の問題のようです。(12c ではなく 11g なら高速らしい)
https://magnusjohanssontuning.wordpress.com/2017/11/29/all_source-is-slow/


とはいえ DBA_SOURCE を使うには、ALL_SOURCE よりも強い権限が必要ですので、
もしもオプション設定を追加するとしても、全体設定ではなく、
接続先ごとの設定として行えるようになっていると有難いです。

CAP さん 2019年 11月 12日 16時 06分 30秒

PSqlGridは、PostgreSQL12に対応していますか。

Orator さん 2019年 11月 11日 20時 15分 44秒

左右に配置したモニタでも同様の事象が確認できました。

プライマリモニタが右下方向にある場合、
左や上のモニタは、X 座標 や Y 座標がマイナス座標になるので、
filter のメニュー表示位置がズレてしまうのかも。

Orator さん 2019年 11月 11日 20時 08分 44秒

マルチモニタ環境で、画面を上下に並べて配置しており、
下側をプライマリとしています。

この状態で、OSqlEdit を上画面に配置して
filter のコンボボックスを右クリックすると、
コンテキストメニューが下画面に表示されてしまうようです。
(filter 欄以外では、クリックしたモニタ上に表示されます)

御確認いただけますでしょうか。

おがわ さん 2019年 11月 09日 09時 47分 50秒

>テキケイショウさん
ご要望いただき、 ありがとうございます。
MySQLについて、現在のところ対応の予定はありませんが、将来は検討するかもしれません。

>Omakさん
ご要望いただき、 ありがとうございます。検討いたします。

>ワットさん
ありがとうございます。確認します。

ワット さん 2019年 11月 07日 18時 50分 47秒

OSqlEditにて仮想列を含むテーブルのオブジェクトのソースを取得すると、
該当列のVIRTUALキーワードが付与されない現象を確認しました。

DBMS_METADATA.GET_DDLで取得した結果:
GENERATED ALWAYS AS <計算式> VIRTUAL NOT NULL ENABLE,

オブジェクトのソースを取得した結果:
DEFAULT <計算式> NOT NULL,

ご確認お願い致します。

OSqlEdit Version 10.1.3.0 (64bit)

Omak さん 2019年 11月 07日 11時 33分 02秒

PsqlGridを使わせていただいております。

複数セル選択後に右クリックメニューで「空の文字列を入力する」が選択できると助かります。

テキケイショウ さん 2019年 11月 06日 11時 48分 41秒

昔、大変助かりました。
最近、Mysqlを使うお客様が多くなってきています。
Mysqlの便利ツールがほしいです。
osqleditのMysql版を期待しています。

のんぺーた さん 2019年 10月 30日 10時 00分 20秒

ログイン時のフィルタ機能実装ありがとうございました。
大変使い勝手が良くなり助かりました!

Orator さん 2019年 10月 23日 13時 48分 36秒

やりたいことを汲み取って頂き、ありがとうございます。

OSqlGrid で仮想列を ReadOnly 列にして頂いたおかげで、
クリップボード経由でのコピー&ペーストがやりやすくなりました。

おがわ さん 2019年 10月 19日 11時 06分 53秒

>Oratorさん
osqlgrid最新版で、仮想列を含むテーブルの編集に対応しました。




おがわ さん 2019年 10月 14日 21時 20分 34秒

>Oratorさん
ご要望いただき、ありがとうございます。
仮想列の対応について、検討してみます。
仮想列はReadOnlyにしてSQLエラーにならないように出来るかもしれません。

Orator さん 2019年 10月 07日 09時 45分 19秒

> CREATE TABLE EXAMPLE (COL1 NUMBER, COL2 NUMBER, COL3 AS (COL1*COL2));

> INSERT INTO TEST_TAB (COL1, COL2) VALUES (12, 34);

失礼しました。先の投稿で、表名が EXAMPLE と TEST_TAB とで違っていますが、
同じテーブル名を指定したものとして読み替えてください。

Orator さん 2019年 10月 07日 09時 42分 47秒

OSqlGrid での編集・挿入時に、DEFAULT 値を指定可能にすることは出来ないでしょうか。


たとえば後述の 2 テーブルは、いずれも最終列が仮想列となっています。

OSqlEdit のテーブル名一覧の右クリックから [OSqlGrid]を表示した場合、
仮想列も含めたすべての列が、グリッドに表示される仕様になっています。
この状態だと、OsqlGrid で「レコードを追加」することが現状行えず、仮想列が
 ORA-54013: 仮想列ではINSERT操作は許可されていません
のエラーを発生させてしまうことになります。

似たような問題は編集時にも発生しており、同様に
 ORA-54017: 仮想列ではUPDTE操作は許可されていません
が出ることになりますが、編集については、「仮想列を書き換えない」という対処が
可能なので、一応運用で回避することもできます。しかし挿入操作については
現状、NULL もしくは固定値を指定することしかできないため回避策が無く、
「仮想列を含まないSELECT文」をわざわざ用意してやらないと、
OSqlGrid からの編集が行えない状況になっています。


御検討いただけますと幸いです。


--- 仮想列を持つテーブルのサンプル ---

CREATE TABLE EXAMPLE (COL1 NUMBER, COL2 NUMBER, COL3 AS (COL1*COL2));

CREATE TABLE SALES
(
SALES_ID NUMBER,
CUST_ID NUMBER,
SALES_AMT NUMBER,
SALE_CATEGORY VARCHAR2(6)
GENERATED ALWAYS AS
(
CASE
WHEN SALES_AMT <= 10000 THEN 'LOW'
WHEN SALES_AMT > 10000 AND SALES_AMT <= 100000 THEN 'MEDIUM'
WHEN SALES_AMT > 100000 AND SALES_AMT <= 1000000 THEN 'HIGH'
ELSE 'ULTRA'
END
) VIRTUAL
);

--- 下記は問題なく挿入できる
INSERT INTO TEST_TAB (COL1, COL2) VALUES (12, 34);
INSERT INTO TEST_TAB (COL1, COL2, COL3) VALUES (12, 34, DEFAULT);

--- 下記はエラーで失敗する
INSERT INTO TEST_TAB (COL1, COL2, COL3) VALUES (12, 34, NULL);
INSERT INTO TEST_TAB (COL1, COL2, COL3) VALUES (12, 34, 408);

おがわ さん 2019年 10月 06日 22時 47分 56秒

>のんぺーたさん
ご利用いただき、ありがとうございます。
ご要望いただいた件、検討させていただきます。

キルヒホッフ さん 2019年 10月 02日 05時 53分 59秒

どうもありがとうございます。
言われて見ればマルチモニター環境を利用した後、シングルモニターになったときに画面外に出てしまうことがありました。使いやすくしていただきありがとうございます。今後も利用させていただきます。

のんぺーた さん 2019年 09月 30日 13時 17分 44秒

おがわさま
現在、大量の接続環境が有る為、
ログイン情報の設定画面で文字列フィルタができるとありがたいです。

おがわ さん 2019年 09月 29日 22時 43分 29秒

>nco さん
ご利用ありがとうございます。
カーソルを行の左端に移動するショートカットキーの動作について、
行の先頭にスペースがある場合は、スペースの手前で止まるような
仕様にしています。
一気に左端に移動する機能については、今後のバージョンで検討させていただきます。

>キルヒホッフさん
ご利用ありがとうございます。
ver.8.0.0.4の更新内容について、マルチモニターの環境で利用した後、
シングルモニタになったとき、oeditを起動すると画面外にウィンドウが
表示されてしまう問題を修正しています。




キルヒホッフ さん 2019年 09月 29日 12時 57分 29秒

いつもoeditを使わせていただいています。
Version8.0.0.4のChangeLog.txtの更新履歴の中に、Version8.0.0.4の記述が見当たらなく、何が更新されたのか気になっています。
お手間でなければ、Ver8.0.0.4の更新内容を教えてください。