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ひらた さん 2020年 05月 29日 09時 12分 25秒

こちらでもver5.0.1.6でテーブル名の後に改行のあるSQLを使って
PSqlGridが起動できるようになっていることを確認できました。

即日のご対応をいただきありがとうございます。
助かりました。

おがわ さん 2020年 05月 28日 22時 26分 43秒

>ひらたさん
ご報告ありがとうございます。
psqledit 5.0.1.6で修正しました。

>わださん
ご利用ありがとうございます。
ツール→オプション→設定タブの画面で、ブラウザの欄に起動したいブラウザの
実行ファイル(exe)の場所を設定すると、使えるようになります。

ひらた さん 2020年 05月 28日 18時 09分 40秒

いつもPSqlEditを便利に使わせていただいています。
ありがとうございます。

PSqlEditの不具合の報告なのですが、

select *
from nyam
where nyam_num = '12'

上記のようなテーブル名の後に改行のあるSQLで
ツール->PSqlGridを起動を選ぶと

---------------------------
Error
---------------------------
このSQLでは,PSqlGridを利用できません
テーブル定義の取得に失敗しました(.nyam
)

---------------------------
OK
---------------------------

のエラーになります。

select *
from nyam where nyam_num = '12'

のようにテーブル名の後に改行ではなく空白にするとエラーになりません。
これはどうやらver5以降で発生するようで、ver4の最終版では起こりませんでした。

PSqlGridはver5の時もver4の時もVersion 4.0.0.5を使いました。

わだ さん 2020年 05月 28日 14時 47分 15秒

授業でこちらのテキストエディタを使っていて、お聞きしたいことがあります。

テキストに動画を再生させるプログラムを入力して、「ブラウザ(google chrome)で確認」をクリックすると、

「アプリケーションの起動に
失敗しました。ツール→オプション→設定タブで、ブラウザの設定を確認してください。」

という表示が出ます。

表示通りに設定タブを確認したのですが、
google chromeで動画を再生できるようするのに、どこをどう設定すれば良いのか分かりません。

回答していただけると助かります。よろしくお願いします。


なかしま さん 2020年 05月 25日 08時 35分 12秒

>psqledit 5.0.1.5でpartitioned tableの親テーブルのソース取得に対応しました。

ありがとうございました。取得できるようになりました。下記もお待ちしています。

>また、宣言的パーティションの子テーブルの情報が正しく取得できませんが、
>今後のバージョンで検討したいと思います

おがわ さん 2020年 05月 24日 23時 16分 10秒

>なかしま さん
ご報告ありがとうございます。
psqledit 5.0.1.5でpartitioned tableの親テーブルのソース取得に対応しました。
また、宣言的パーティションの子テーブルの情報が正しく取得できませんが、
今後のバージョンで検討したいと思います。

>やまちゃんさん
ご要望ありがとうございます。
確認させていただきます。




やまちゃん さん 2020年 05月 22日 10時 12分 31秒

osqleditのselect文を使ってpsqlgridを起動する場合
以前は、スキーマがない場合、ログインしているユーザのスキーマで
psqlgridが起動されていたのですが、V5になってからスキーマ名を
省略できなくなりました。
スキーマ名を省略して(テーブル名)だけのSQLでpsqlgridを起動したいです。

あと、選択したSQLでpsqlgridを起動したいです。
今はSQL文が2つあると、必ず一つ目のSQLで起動されます。

なかしま さん 2020年 05月 17日 16時 00分 21秒

おがわさん、ありがとうございます。PostgreSQL 12.2で
右メニューのテーブル一覧に親テーブルのjapanが見えるようになりました。
ただ、親テーブルのjapanに対して、「オブジェクトのソースを取得」
すると、下記エラーが出ます。可能なら改修頂けないでしょうか。

---------------------------
Error
---------------------------
table not found(17337)
---------------------------
OK
---------------------------

おがわ さん 2020年 05月 16日 15時 32分 09秒

>なかしまさん
ご報告、ありがとうございます。
psqledit 5.0.1.4でTABLEリストにPartitioning Tableの親テーブルが表示されるようにしました。


なかしま さん 2020年 05月 13日 20時 50分 58秒

おがわさん

ありがとうございます。PostgreSQL 12.2でTABLEに対して「オブジェクトのソースを取得」ができるようになりました。

PostgreSQLの目玉機能でPartitioningがあるのですが、
右メニューのテーブル一覧に
親テーブルが見えないという事象が存在します。
表示「オブジェクトリストの更新」を実行しても見えません。

具体的には下記SQLをPostgreSQL 12.2に対して実行すると、
右メニューのテーブル一覧に親テーブルのjapanが見えません。
子テーブルの(kanagawa,tokyo,yamanashi)は見えます。
ただし、select * from japan;は成功します。
可能でしたら、右メニューのテーブル一覧に
親テーブルも見えるように改修頂けないでしょうか。

-- 親テーブルの定義
CREATE TABLE japan (
pref text,
city text,
data text,
PRIMARY KEY(pref,city)

)
PARTITION BY LIST (pref);

-- 子テーブル群の定義
CREATE TABLE kanagawa PARTITION OF japan
FOR VALUES IN ('神奈川');

CREATE TABLE tokyo PARTITION OF japan
FOR VALUES IN ('東京');

CREATE TABLE yamanashi PARTITION OF japan
FOR VALUES IN ('山梨');

-- サンプルデータ登録
INSERT INTO japan VALUES ('神奈川', '横浜', 'シウマイ');
INSERT INTO japan VALUES ('神奈川', '川崎', 'タンタンメン');
INSERT INTO japan VALUES ('東京', '町田', 'リス');

おがわ さん 2020年 05月 11日 21時 18分 34秒

>なかしまさん
ご報告いただき、ありがとうございます。
psqledit 5.0.1.3で修正しました。

なかしま さん 2020年 05月 09日 09時 57分 28秒

psqledit大変良いツールだと思います。

psqledit 5.0.1.1、libpq_12_2_sslにおいて、
TABLEに対して「オブジェクトのソースを取得」を実行すると
PostgreSQL 10.12 成功
PostgreSQL 11.7  成功
PostgreSQL 12.2  下記エラーが発生します。PostgreSQL 12において、本エラーを解消頂けないでしょうか。

---------------------------
Error
---------------------------
ERROR: 列c.relhasoidsは存在しません
LINE 1: ..., c.relhastriggers, c.relhasindex, c.relhasrules, c.relhasoi...
^

おがわ さん 2020年 05月 06日 15時 04分 44秒

>Orator さん
ご要望いただき、ありがとうございます。
osqledit 10.1.4.4で対応しました。

Orator さん 2020年 05月 02日 18時 49分 57秒

OSQLEdit への要望です。

作成済みの SQL ファイルをエクスプローラーからドロップして
開くことが多いのですが、そのように「既存ファイルを開いたタブ」に対し、
タブ右クリック時のコンテキストメニューに、
 [フルパスをコピー]
という項目を加えて頂けないでしょうか。
タブにカーソルを合わせた時に、ツールチップに表示される内容を取得したいです。

ご検討ください。


フルパスではなくファイル名だけなら、[タブに名前を付ける]から
コピーできるのですけれどね。

Omak さん 2020年 04月 20日 08時 56分 08秒

おがわさん

・ドル引用符の中に';'があるとき、SQLの区切り位置を正しく取得できない問題を修正

対応ありがとうございました。

SQLでSQLを生成してたので助かりました。

おがわ さん 2020年 04月 18日 11時 27分 36秒

>Oratorさん
ご指摘ありがとうございます。
今後修正していきたいと思います。

>誠さん
このメッセージは認証方式が許可されていない場合に発生します。
サーバのpg_hba.confの設定を確認してみてください。




Orator さん 2020年 04月 13日 13時 58分 45秒

OSqlEdit のオブジェクトのソースを表示の問題、対応ありがとうございました。

配布パッケージについて、少し気になる点があったので指摘させていただきます。


www.hi-ho.ne.jp/a_ogawa/osqledit/index.htm

上記において、
 OSqlEdit 32bit ver.10.1.3.2 (2019-12-08)
がデッドリンクになっているようです。


それと、最新版である ver.10.1.4.1 を含む license.txt の表記に

> ○シェアレジ
> ライセンス料は,1本あたり4,212円(税・手数料込)です。
> www.vector.co.jp/soft/winnt/business/se260993.htmlを参照して,
> ご購入手続きを行ってください。

とありますが、Vector での表記は 4,290円になっていました。
これは、2019年10月1日以降(バージョン 10.1.3.x 以降)における

「(3,800円+手数料100円) + 消費税8%」=4,212 円
「(3,800円+手数料100円) + 消費税10%」=4,290 円

の違いが反映されていないためと思いますが、そうすると

> ○銀行振込
> ライセンス料は,1本あたり3,990円(総額)です。

について、影響があるのかどうかが分かりにくいかと思います。


それともう一つ。OSqlGrid の配布ページですが、

www.hi-ho.ne.jp/a_ogawa/osqlgrid/index.htm
> osqlgrid.lzhを展開してください

10 年前には .lzh 形式で配布されていましたが、現在は .zip で配布されて
いるかと思いますので、これも差し替えられた方が良いかと思います。

さん 2020年 04月 13日 12時 16分 02秒

質問させてください。
PostgreSQL Ver1.5 を Sqledit Ver5.0
で問題なく使用していたのですが
DBを「PowerGres on Windows Ver11.3」に変更して
Sqleditで接続したところ、以下メッセージが表示され
接続できなくなってしまいました。
原因として考えられることは、何でしょうか?
ご教授いただけないでしょうか?
<メッセージ>
Error ログインできませんでした。
authentication method 10 not suppoted

postgres無線 さん 2020年 04月 04日 10時 50分 21秒

postgresql v12 での改善ありがとうございます。
連絡が遅れてすみません、うまくいきました!!!
貧乏な小生にとってはささやかですが感涙ものです。
これで、
 windows-clientデータづくり→無償!サーバpostgres-DB→日曜工作Raspberry
の流れが、簡便になり、工作部分に力を注げます!
ありがとうございました。

凍夜 さん 2020年 03月 26日 08時 28分 17秒

>おがわ さん
ありがとうございます、上手くいきました。
応用の、[文章中の \" を " に置換するマクロ] も無事動きました。
  → (editor-replace-selected-string "\\\\\"" "\"" )

※ " " の中では、 \\ ⇒ \ と認識される。 \" ⇒ " と認識される。
 その後、正規表現で置換される。
 ――――と覚えておきます。

oeditは、文章を書くのに必要な機能がギュッと詰まっていて大好きです。
見た目を黒板みたいにしてずっと使っています。
ショートカットキーを自分好みにして、バシバシ書けるのが良いです。
キーボードマクロの意味に気付いたときには感動しました。
Win10に買い替えると使えなくなると思うと、残念で仕方がありません。

おがわ さん 2020年 03月 25日 21時 55分 39秒

>凍夜さん

以下のように\\\\nで指定してください。
\\\\を指定すると\\に変換されて正規表現エンジンに渡されます。
これで\が一致するようになります。

(app-set-key "Ctrl+ENTER"
(lambda ()
(editor-replace-selected-string "\\\\n" "\n" )
(app-status-bar-msg "文字 \\n で改行しました")
)
)

凍夜 さん 2020年 03月 24日 02時 41分 34秒

マクロを作ろうとしたのですが、うまくいきません。
どなたかお助け下さい。
(oeditのVer.6.0.5.8を使用です)

↓editor-replace-selected-string の "\\n" を "abc" に変更して
 テストするとうまく動くので、\n(文字列)の指定に問題があるのでは?
;;==================================================================
;; ショートカットキー[Ctrl]+[ENTER]で、
;; 文章中の\n(文字列)を、改行(編集)に置換して、
;; 作業完了をお知らせするマクロ
;;==================================================================
(app-set-key "Ctrl+ENTER"
(lambda ()
(editor-replace-selected-string "\\n" "\n" )
(app-status-bar-msg "文字 \\n で改行しました")
)
)

おがわ さん 2020年 03月 22日 23時 23分 13秒

>KKさん
psqleditからpsqlgridを起動するとき、スキーマ名が大文字の場合に
エラーになる問題を修正しました

>たかさん
psqleditのログイン情報の設定について、登録済みリストのクリックで
NAME欄に反映されない問題を修正しました


おがわ さん 2020年 03月 21日 11時 23分 53秒

>postgres無線さん
psqlgrid v4.0.0.4で、postgresql v12でエラーになる問題を修正しました。


おがわ さん 2020年 03月 15日 21時 25分 53秒

>わんぱっくさん
psqleditの接続先については、ログイン画面にホスト名やIPアドレスなどを
入力する方法になっており、tnsnames.oraのような設定ファイルはありません。

>たかさん、postgres無線さん
ご報告ありがとうございます。
確認いたします。


postgres無線 さん 2020年 03月 13日 21時 25分 25秒

これまでPostgreV9.6でGridを愛用させていただいておりました。V12でも使わせていただこうと思っておりましたが、「OIDs demoted to normal columns」とのこで、
”c.relhasoids does not exist”エラーになってしまいました。ほかのツールにはない魅力がありますので、ご対応いただけないでしょうか?勝手ながら、よろしくお願いいたします。

たか さん 2020年 03月 12日 15時 19分 25秒

PSqlEditを使わせていただいております。

PSqlEditについて1点要望があります。

ログイン情報の登録画面で、既に登録されている内容を変更する際に
登録済みのリストをクリックするとクリックした行の登録内容が
入力欄に反映しますが、NAMEだけ登録されてい内容が入力欄に反映しません。

NAMEの項目が途中で増えたからだと思いますが、
NAMEも他の項目と同様に反映するようにしていただけないでしょうか?

わんぱっく さん 2020年 03月 12日 10時 13分 55秒

Psqleditを使わせていただいております。

Osqleditのtnsnames.oraのように、
DBの接続情報を保存するファイルは、Psqleditにはどこにありますか?

がらくた さん 2020年 03月 11日 10時 12分 34秒

>おがわさん
レスありがとうございました
設定について実施してみました。
せて以後に念のために再起動してみましたが。

ORA-29106: PKCS #12ウォレットをインポートできません。

となり、接続できませんでした。
おそらく32bitバージョン11.2.0のクライアントが対応できていないような感じです。
今すぐにクライアントを変更することもできないため、慣れていないSQL Developerで
運用してみます。

また、クラウド対応の将来のバージョンをお待ちしています。

おがわ さん 2020年 03月 08日 13時 06分 15秒

>猫の髭 さん
osqledit 10.1.3.4で、save_fileのファイル名に日時を指定できるようにしました。
詳細はヘルプ→コマンドリストを確認ください。

おがわ さん 2020年 03月 07日 14時 40分 17秒

>がらくたさん
Oracle Cloud ATPへの接続について、以下の手順で接続できました。
(1)ATPのクライアント資格証明書をダウンロード
(2)ダウンロードしたzipファイルを任意の場所に展開
(3)展開したフォルダ内にあるsqlnet.oraを編集し、WALLET_LOCATIONのDIRECTORYをzipを展開したフォルダ名に変更する

WALLET_LOCATION = (SOURCE = (METHOD = file) (METHOD_DATA = (DIRECTORY="D:\\tmp\\atpwallet")))
(4)osqleditを起動し、設定→オプションメニューの設定タブでTNS_ADMINを証明書を展開したフォルダに変更
(5)osqleditを再起動し、ATPのユーザー名, パスワード, tnsnameを指定して接続

かなり設定が面倒ですが、将来のバージョンで簡単に接続できるようにしたいと思います。


おがわ さん 2020年 03月 07日 14時 35分 36秒

>ほうじ茶さん、猫の髭 さん、Orator さん
ご要望いただき、ありがとうございます。
検討させていただきます。

Orator さん 2020年 03月 05日 11時 19分 57秒

OSqlEdit の「タブ」表示に関して、幾つか機能要望があります。
もしかしたら、以前投稿した物もあるかも知れませんがご容赦を…。


(1) [ウィンドウ]-[その他のウィンドウ]で表示される画面をモードレス ダイアログ化できるオプションが欲しい。(同時にオープンするタブ数が多いため)

(2) [ウィンドウ]-[タブをソート]を実行した時に、ウィンドウ順もソートされるようにして欲しい。(現状は、ソートすると「ウィンドウの選択」画面とタブの並びが一致しなくなる)

(3) [ログイン情報の設定]ダイアログにある [UP][DOWN]ボタンを、[ウィンドウの選択]画面にも用意して欲しい。(一画面に収まらないほどタブ数が増えると、マウスでの入替が難しくなるため)

(4) 特定のウィンドウを一時的に 非 MDIChild にする機能が欲しい。(複数のディスプレイを使って編集するため)

猫の髭 さん 2020年 03月 04日 12時 08分 51秒

過去にあったかどうかわからないですが

!save_file C:\実績TXT\データ抽出.CSV 1 1 1
@Z:\データ抽出\データ抽出.sql

これらを実行した際にできるファイル名の後
にシステム日付(8桁)を入れる事はできますでしょうか?
例)
データ抽出20200304